まんぼうオススメ海外FX

 

おはようございます(*´꒳`*)

まんぼうです(^^)

本日は時事ネタとして小室哲哉の引退問題についてまんぼうなりに語っていきます。
何せ小室哲哉は時代の覇者ですからね。
まんぼうも小室哲哉の曲を聴いていた時は小中高と青春でしたので、語りつくせない思い出がいっぱいありますよ。

それでは行ってみましょう!

小室哲哉を語る

①小室哲哉は天才

このブログを見ている人で小室哲哉を知らない人はいないでしょうw
小室哲哉はこちら

まんぼうから小室哲哉の紹介は割愛いたします。

TMネットワーク時代からまんぼうは小室哲哉を知っていました。
影で努力をしているのかもしれないが、音楽を作ると言うのは紛れもなく芸術である。
見よう見真似で作詞や作曲は出来るはずはなく、結果として大衆に受け入れられてミリオンセラーなど数多くの名曲は出してきた音楽プロデューサーです。

どう考えても天才なわけです。

異論は認めません。

人間誰しも弱くなる時がある|家族の介護の絶望感は想像もできない

人々に笑い・勇気・感動を与えるために芸事を商売にしている『芸能人』、国民の未来を考え、公人として仕事している『政治家』。この2つの職に就く人のメンタルはかなり強いと思います

というよりも強くなければ成り立たない仕事であるとまんぼうは考えます。

何せ新聞や週刊誌やTVやインターネットで批判の的に晒されるわけです。とはいえ、連日にわたって報道され続けると、かなり精神がやられると思います。
まんぼうはそんな立場になった事が無いのでわかりませんが、想像を絶するものでしょうね。

小室哲哉はKEIKOと結婚。妻となったKEIKOがくも膜下出血になって看病をされていたとのこと。
まんぼうは介護と言うものを体験したことが無いので想像の範疇でしか考えらえませんが相当な体力、根気がいることでしょう。

生涯を共にする婚姻関係にある場合、それが永遠と続くわけです。

大事なことなのでもう一度。

妻が亡くなるまで永遠に続くわけです。

相当きついですよね・・・。
どこからに安らぎを求めたくなる気持ちはわかります。
人間息抜きは必ず必要ですから。

まんぼうも息抜きはしています。(みんな知ってるよねw)

みなさんが小室哲哉の立場だった場合、どうでしょうか?
よく考えて自分なりの意見を持ってほしいと思います。

 引退するようなことなのか?

今回文春砲にて週刊誌にすっぱ抜かれてしまった小室哲哉。
果たして引退するようなことなのか?

まんぼうの結論はこうだ。

【音楽界の天才を潰した週刊文春が悪である】

個人の恋愛や不倫なんて芸能人や政治家だと部数が売れるのか知らないけど、才能を持った音楽家を引退にまで追い込んだ責任は大きい。

はっきり言って小室哲哉の状況を考えたら『そっとしておいてやれよ』とまんぼうは思います。
もっと怒りの矛先を向けるのがあるでしょう!と思います。

小室哲哉が作った音楽はみんな勇気付けられたことがあるはずだ。

まんぼうもYOSHIKIとの伝説のユニットV2やWOW WAR TONIGHTやその他多数を聴いていた。

まとめ:不倫は悪なのか?

まんぼう的には不倫をする人って様々な理由があると思う。
人それぞれ立場や状況が違うのでなんとも言えないと思います。

当人同士で合意していて第三者に迷惑かけていないのであれば当事者同士の問題である。

他人がとやかく言う必要も無いし、言われる必要は無いとまんぼうは思います。

小室哲哉の不倫は仕方ない。
週刊文春は悪である。
たかが不倫で天才を引退に追い込んだ文春に責任は大きい。
不倫自体は当事者同士の問題であり、他人がとやかく言う必要はない。

以上、まんぼうの意見でした。

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