Exnessのレバレッジ無制限の使い方

【海外FX】Exness(エクスネス)のレバレッジ無制限の使い方

レバレッジ無制限解放条件は2つです。 1. 取引回数10回以上 2. 取引量5ロット(50万通貨)以上 Exness(エクスネス)ならポジションの含み益を資金移動で利益確保することが可能です。建値にするよりも資金移動をしてしまうというテクニックです。また、多くのトレーダーが休日の世界情勢の急変リスクを回避するために週末にポジションをクローズすると思います。Exness(エクスネス)なら市場が終わった後でも資金移動ができるので、週末にクローズを忘れてしまっても利益を確保することが可能となります。雇用統計前に有利なポジションを注文できれば、雇用統計前に原資を退避して悠々と高みの見物も可能です。
海外FXゴールド比較

【海外FX】ゴールド銘柄のスプレッド・レバレッジ・ボーナス比較表

まず始めに   全宇宙銀河系まんぼう総裁ファンの皆様こんにちは( ^)o(^ ) ブログの更新をさぼってたので更新をどんどんしていきたいと思います!! 気がつけば、雇用統計などのイベントも終わってましたね! ちょっとブログ更新の気合を入れ直して頑張りたいと思います!(; ̄ー ̄川 アセアセ     先日FRBパウエルの要員発言がありましたが、バッチリ勝てたかな? てゆーか、よっぽどの神ポジで高みの見物じゃなければ、ヘタにイベントに挑まない方が得策ではありますけどね。 さて、こういうイベントで大きく値動きするのはゴールドや原油などですが、今回はゴールドに焦点をあててブローカーの比較をしてみました。   この記事を読めば、ブローカーを複数口座開設するメリットがわかってくるかと思います。   それでは、行ってみましょう!   ゴールド(XAUUSD)銘柄とは?   解説は不要と思いますが、金(きん)価格の商品です。 一日に1000pips以上の値動きを見せることも珍しくないポンド以上のボラティリティがあり、短時間で決着しやすい特徴があります。 数分で1000pips(10ドル)以上の値動きがあることもあり、上手に取引できれば利益を得やすい商品だと言えます。 当然ながら反対方向に相場が進んだ場合は即ロスカットされることになるので、ストップロスを入れておかないとゼロカットまでもっていかれます。 日経平均やダウ・原油・天然ガスなどの一方通行商品と同等以上のボラティリティを持つCFD商品よりもスプレッドが狭いのも特徴です。   ゴールド取引に必要な必要証拠金(1ロットの場合)   ポンド円のような通貨ペアなら「1ポンド = 何円」という計算で証拠金を計算しますが、ゴールドは重さで計算をします。 GOLD(きん)としての重さ、1オンス(oz)を単位の基準とします。日本人には馴染みのない単位のオンスは約30グラムです。このオンスで単位とUSドルで換算するというわけです。   GOLD取引に必要な証拠金   2020年6月16日の1オンス(oz)あたりの価格は1727ドル です。 XMTradingの証拠金計算機で必要証拠金を計算してみました。   レバレッジ 必要証拠金 (0.1ロットで計算) 100倍 18,566円 200倍 9,273円 400倍 4,637円 500倍 3,710円 888倍 2,088円 1,000倍 1,857円   当然ですが、レバレッジが大きいほうが必要な証拠金が少なくてOKです。(即ゼロカットもありえますが)   有事の際に金の価格が変動する GOLDは核汚染でもされない限りどんな薬物によっても劣化しないという特徴があるので安全資産と言われています。 好景気の時には株価の値上がりを期待して株を購入する傾向がありますが、戦争・紛争・恐慌で世界情勢が不安定になると安全な資産である「金」を購入するトレーダーが増えます。 その結果、価格が高騰するわけです。 ただし、今年のコロナウイルス相場は特殊でした。 あまりも株価が暴落したため追証の支払いのためにGOLDが売却によって現金化され、同時に大暴落するという結果となりました。     ゴールドには「限月」がない 原油先物や天然ガス先物をトレードするトレーダーにはピンとくることですが、ゴールドには限月がありません。 「限月(げんげつ)」とは、株価指数先物や商品先物といったCFDの取引が強制的に終了する月のことです。 簡単に言うと、「先物(さきもの)」と呼ばれる商品は、ポジションを持っていられる期限が限定されているということです。 ゴールドには限月がないので、為替と同様にいつまでもポジションを保持することができます。   ブローカー別GOLDスプレッド実測   近しい時間帯でゴールドのスプレッドをブローカーごとに実測しました。カッコ内はスプレッド値です。 Exness(スタンダード)・Genetrade・GEMFOREX Exness(ゼロスプレッド)   ※ゼロスプレッド口座なので、別の日に測定 Axiory・HotForex・Anzo Capital IronFX・GKFX Prime・XM Trading iFOREX・easyMarkets VANTAGE FX 海外FXボーナスとゴールドレバレッジの比較 上述したゴールド実測値・レバレッジ・ボーナス・ボーナスクッション・ロスカット水準を表にまとめました。 ブローカー スプレッド レバレッジ ボーナス クッション ロスカット水準 Exness(スタンダード) 50 無制限 なし ー 0% Exness(ゼロスプレッド) 6.8 2000倍 なし ー 0% Genetrade 35 1000 あり あり 50% GEMFOREX 30 1000 あり あり 20% Axiory 32 100 なし ー 20% HotForex 120 200 あり なし 20% Anzo Capital 32 500 あり なし 50% IronFX 46 100 あり なし 20% GKFX Prime 55 100 あり あり 20% XM Trading 45 888 あり あり 20% iFOREX 80 200 あり あり 0% easyMarkets 75 50 200 あり あり 20% VANTAGE FX 13 500 あり あり 50%   ※easyMarketsは測定時には75前後だったものの、まんぼう総裁から指摘した結果2020/06/22時点で50前後になりました。 では、この表をもとに、まんぼう総裁の独断と偏見でコメントしてみます!   Exness(スタンダード・ゼロスプレッド) スタンダード口座の場合でもスプレッドが50程度なので、レバレッジ無制限の超ハイレバで取引することが可能です。 スクショにあるように、10ドルにも満たない証拠金から100ドルの利益を確定することも可能です。 驚異的なのが、ゼロスプレッド口座は、スプレッドが6.8です。 Lot数 手数料(片道) 10Lot $160($16) 1Lot $16($8)   1Lot発射の手数料が6.8のスプレッドで、手数料が片道$8に加えて、   ゴールドをレバレッジ2000倍で発射できる 維持率0%まで耐えられる   という優位性があるため、ゴールド取引として活用できるブローカーとしては及第点である!   Genetrade   ロスカット水準が50%なのとボーナスが50%であることを総評すると、意地でも使うという理由はない。   GEMFOREX   100%ボーナスでハイレバ取引が可能だが、約定力に難がある。   Axiory   ボーナスが無いので、スプレッドと約定力で勝負。ただし、レバレッジが100倍なので物足りない。   HotForex ボーナスがあるものの、クッションの役割が無いのと、スプレッドが広め。今はGOLDには向かない。   Anzo Capital レバレッジが500倍なのが意外(?)。ただし、ボーナスが50%で1回のみ・強制ロスカットが50%なので局所的に使うか?   IronFX レバレッジが100倍なので、ボーナスがあるにせよ、意地でもGOLDを取引する理由にはならない。   GKFX Prime GKFX Primeは現在日本人トレーダーの受け入れを停止しています。 レバレッジが100倍なので、iFOREXのボーナスオファーが無い時期なら、期間限定のクッション付き100%ボーナスでレバレッジを200倍として取引する選択もあり。 今なら口座開設ボーナス&100%入金ボーナスのキャンペーンもやっているので、検討する価値はあるかと思います。若干スプレッドが広めですが。   XM Trading GEMFOREXに近いレバレッジで、入金ボーナスを活用して取引するのもあり。ただし、スプレッドが若干広い。   iFOREX レバレッジ200倍なので、100%ボーナスの時は活用したい。ただし、意外にスプレッドが広い。   easyMarkets レバレッジ200倍なので、100%ボーナスを活用したい。本記事執筆時はコロナウイルスの影響により、スプレッドが75程度であったが、2020/06/22時点では50程度になりました。 iFOREXより狭い・固定スプレッドである、ということを考えると有利な条件と言える。(週末・週明けのスプレッド拡大の影響がない) 今はGOLD取引に向かないが、easyTradeやdealCancellationと組み合わせるのも面白い。 VANTAGE FX まず、スプレッドが圧倒的に狭いです。そして、約定力が高いのでほぼ滑りません。 ゴールドをトレードするとわかりますが、かなり快適です。 レバレッジが500倍というのも見逃すことができなく、ゴールドトレードのメイン口座として使えるのは間違いありません。 まんぼう総裁も注目しているブローカーなので、超お得なキャンペーンも開催しています。 是非ご利用ください! ゴールド取引比較のまとめ   本来なら当サイトで紹介しているブローカーを全部調査したいのですが、...   スーパー大変   なので、徐々にリライトしていこうと思ってます。   比較をすることで、レバレッジをとるのか、スプレッドをとるのか、ロスカット水準をとるのかと、色んな角度で考察することができます。   表に表現しきれてないこととして約定力がありますが、これはみなさんで実際に使ってみて報告をいただけると嬉しく思います。 最近でも某ブローカーの原油銘柄が改悪されているなどの報告もあり、ユーザーの報告があることで、まんぼう総裁も動きやすいのです。 ポイントとしてはまんぼう総裁のみの意見ではなくてユーザーの声が沢山ある方が良いわけです。     「XXXのブローカーに比べてスプレッドが異常なんだけど? どういうつもり?」 「名物銘柄があった方が話題性抜群だと思うから採算度外視でどう?」   とか、交渉しやすいわけです。 こういう比較表があった方が建設的なんですよね。 と、ゆーわけで、今日はここまでにしたいともいます。 それでは、またねー! このブログ記事が役に立った!!って方は是非下のランキングバナーを3つぽちっとよろしくお願いしますヽ(^。^)ノ

エクスネス(Exness)のアフィリエイトの方法を解説【海外FX】

  まず始めに   全宇宙銀河系まんぼう総裁ファンの皆様こんにちは( ^)o(^ ) 連日コロナウイルスの感染者が増えていってますね。 まんぼう総裁の子供はまだ小さいこともあって、自分より子供が感染しないことばかり祈っているわけですが、当然大人も油断できないですよね。 まぁまんぼう総裁は喫煙者なのでコロナウイルスに感染したら死亡しちゃいますが( ^ω^)・・・ まんぼう総裁主催のグルチャでもコロナウイルスのせいで仕事が無くなったとか、逆に仕事が増えすぎてパンクしている(出社で感染に怯える日々)報告とかあって、日々心配の話題が尽きないわけです。 仕事が減っても、日々お金がかかる(食費・光熱費・住宅ローン・保険料・税金 等々)わけで、仕事がなくなっても・・・   わーい! 仕事休みだぁー!   って人はまずいないでしょう。 むしろ、コロナウイルス騒動で仕事が無くなったり給料ダウンやボーナスカットなどで副業を探さなきゃならない人もいると思います。 ご存知のとおり、まんぼう総裁は現役の法人トレーダーでありながら、アフィリエイト事業も継続しているわけですが、トレードで爆死してもアフィリエイト報酬があることにちょっと安心感もあります。(でも、油断は禁物なんだけどね。) 昨年はFXGT(エフエックスジーティー)の記事をいち早く公開して、アフィリエイトも開始しています。(自分が使ってるブローカーは基本全部やってますけどね) 具体的な収益は↓にあるので後ほど御覧ください。   もうひとつは、イージーマーケットのアフィリエイトをしていて、世界一になれました。   みなさんも、まんぼう総裁のようにアフィリエイトをすることは可能なのです。   簡単に稼ぐ方法は↓をクリックしてね。   : : : : : : : 予想通りだったかな? では、目が覚めたところで、行ってみましょう!   エクスネス(Exness)でアフィリエイトをやるには?   実は・・・     で、すでに口座開設をしてくれた方は気づいているかもしれませんが、エクスネス(Exness)はトレーダーアカウントを開設すると自動的にアフィリエイトアカウントも作成されます。   まだ口座開設をしていない方は、是非口座開設してください!   キャッシュバックもしてますよ!   つまりですよ?? 自分から登録してくれたトレーダーは自動的にサブアフィリエイトになるってわけなんですよ(・ω・)ノ これの潜在的な破壊力に気が付いている人はまだ誰もいないでしょうね( *´艸`) なので、まんぼう総裁からexness(エクスネス)に登録してくれた人はガンガンexness(エクスネス)を紹介しましょう!!   エクスネス(Exness)アフィリエイト用のダッシュボードにログインする方法   ダッシュボードから赤丸のリンクをクリック 赤丸のリンクをクリックして、広告に使えばOK アフィリエイト用のダッシュボードにログイン トレーダー用のアカウントでログイン可能 ダッシュボードからバナー素材を取得 サイズと言語を選択(2020/04時点では日本語のものがない) 使いたい素材をクリックするとプレビューされます このHTMLをブログに貼ればOKです   このように、トレーダーアカウントを持っていれば自動的にアフィリエイトも可能なところが合理的と思います。 ん? 日本語のバナーが用意されてないのに、まんぼう総裁のサイトは何で日本語なの? って思う人もいると思いますが、タネ明かしすると、まんぼう総裁は日本語バナーが無い場合は、   自作してます   というのが、回答になります。     こういうボタンにURLを仕込んでもいいのですが、紹介するブローカーが増えると、どれがなんのブローカーのリンクボタンかわからなくなるから、メンテナンス性も重視してバナーを使っているわけです。   エクスネス(Exness)アフィリエイトの賞品   海外FXブローカーのアフィリエイトプログラムらしく、紹介者の取引量に応じてアフィリエイト報酬以外にボーナス賞品が貰えます。   USDでの生涯取引量 (bln は億) 賞品 800 bln 300,000ドルの現金 300 bln 6人のプライベートヨットホリデー 100 bln 2の買い物休憩 or ト ロピカルアイランドゲッタウェイ5名様 50 bln 高級時計 25 bln 2名様用の豪華なヨーロッパのシティブレイク or レアルマドリードVIP体験2 10 bln iMac 5 bln $ 5,000取引ボーナス or Exness VIPエクスペリエンス 1.5bln iPhone 0.5bln 現金$ 500   魅力的な賞品ですが、当然ハードルは高いですね。 当然ながらまんぼう総裁はまだどの賞品もGETに至ってないですが、3/21にexness(エクスネス)を公開して3週間経って、もう間もなく0.5blnに到達できるって感じです。   道のりは長いですが、日ごろに地道な活動で上記景品をGETしたいと考えています( *´艸`)   アフィリエイトを成功させるには?   回答はありません。なぜなら、まんぼう総裁も模索中だからです。 今回解説しているみたいに、アフィリエイトをやるためには、アフィリエイトアカウントを作成すれば誰でも可能です。 アフィリエイトURLをブログに貼ればいいだけですから。 (実はブログにURLを貼るだけとかは、全く意味がないんですけどね。) 本気でアフィリエイトをやるには思い切ってX-SERVERの契約をして、ワードプレスで記事を公開するのが近道でしょう。   X-SERVER料金体系 契約期間 初期費用 ご利用料金 合計 3ヶ月 3,000円 1,200円×3ヶ月 6,600円(税込7,260円) 6ヶ月 3,000円 1,100円×6ヶ月 9,600円(税込10,560円) 12ヶ月 3,000円 1,000円×12ヶ月 15,000円(税込16,500円) 24ヶ月 3,000円 950円×24ヶ月 25,800円(税込28,380円) 36ヶ月 3,000円 900円×36ヶ月 35,400円(税込38,940円)   3年契約が一番お得なので、3年間で40,000円のアフィリエイト報酬が得られれば損益分岐点は突破できます。   ん? 無料ブログじゃダメなの? って、疑問に対しては、 ダメでもないけど、労力が無駄になる って回答です。 なぜなら、SEO対策のためのツール類が貧弱で、メンテナンス性が著しく悪いからです。(これはブログ執筆者&編集者さんの意見) そういう、次へのステップの財源になるべく、     こういう記事を公開しているのです。 アフィリエイト自体で成果が出ていない人はやり方が悪いと思います( *´艸`)   エクスネス(Exness)アフィリエイトまとめ   まとめというほどボリュームはないのですが、エクスネス(Exness)に限らず海外FXブローカーでは必ずアフィリエイトプログラムがあります。   「どーせ自分には無理」   と、決めつけてませんか? まんぼう総裁がアフィリエイトを始めた頃も、苦悩の日々でした。   現在も   「SEO順位伸びねぇーーー」   と悩むこともあります。 しかし、相場が毎日チャンスということはなく、チャンスの無い時にボーっとしているのは言わば機会損失なわけです。 チャンスでもない相場で無茶取引をするぐらいなら、アフィリエイトができる環境を整えて記事作りをするという選択肢も考えてもいいんじゃない? と、いうのがまんぼう総裁の持論です。   4/9(木)も大してチャンスでも無いのに超ハイレバをして1日で270万負けましたし( ;∀;)   ある程度の報酬がないと実現できませんが、アフィリエイト報酬でキプロスの旅もできるわけで、その旅が新たな収益のネタになるってわけです。 ↓   ただし、誤解してほしくないのは、アフィリエイト報酬で毎日ニヤニヤしているのではなく、次なるチャンスの提供を常に模索している(毎日かなりの時間を情報収集に使っている)とか、自分のアフィリエイトリンクから口座開設をしてくれたトレーダーのブローカーへの苦情処理をするとか、報酬が発生したなりにやることは増えます。   でも、こういう営みってとても楽しいものです。   自分が使っているブローカーに興味を持ち、ブローカーの現地に行くという試みを宣言して実行に移しているのはまんぼう総裁ぐらいでしょう!(早くコロナウイルス落ち着けw) この世界に飛び込んでみる勇気を出してもいいと思います。 それでは、またね~! おっと、↓のクリックもよろしくねん!
海外FX個別株比較

【個別株】海外FXブローカーごとにスプレッドとレバレッジを比較!

  まずはじめに 全宇宙銀河系まんぼう総裁ファンの皆様こんにちは( ^)o(^ ) Twitterをご覧の方はご存知だと思いますが、まんぼう総裁は2020年4月から毎月100万円を米国株に入れていき、株をどんどん保有していっております。(今保有してる銘柄はかなりの含み損ですが・・・汗) 昨今のコロナウイルス蔓延に伴い、通貨や指数などはかなり不安定な動きをしており、トレーダー達を苦しめております。(ボラはだいぶ平常運転になりましたけどね) もちろんそれは株式も同様であり、企業によっては大打撃を食らい、近年稀に見る株価の暴落も発生しております。 そのような中、通貨ペアや指数などのスプレッドやレバレッジを海外FXブローカー同士で比較されることも多いですが、個別株につきましては、なかなか比較されることが少ないです。 その為、今回は自分のためでもあり、そして皆様に是非、どこで取引をすればお得なのか!?ということを知って頂くことも兼ねて、スプレッドとレバレッジの比較表を作成しました。 それでは行ってみましょう!!   個別株を取引する理由 個別株を取引する理由は簡単で、下記の画像のように個別株の場合、価格の変動がハンパないです。 *上記画像はiforexです   モデルナを例にすると、   週足で見ると顕著ですが、完全なる一方通行です。   個別株を比較したブローカーは?   今回、比較した海外FXブローカーは以下の4社です。 2020.7.17現在の表となりますので、ご注意ください。 iFOREX (697種類) Exness (30種類) easy Markets (52種類) Hot Forex (56種類) 上の一覧を見て頂くと分かる通り、iFOREXだけずば抜けて取引できる銘柄が多いです。   iFOREXで取り扱ってない株式はこれだ!   697株というすごい量の株式を取り扱っているiFOREXでもカバーしきれていない株が12個あります。 もし、興味のある株があれば、是非、このブローカーを開設しましょう!   黄色で色を付けているセルが、4社の中で優れているところです。 iFOREXの数が多いので、iFOREXが全てにおいて優れているわけではなく、表を見て頂くと分かりますが、Exness、easyMarkets、HotForexが取り扱っている株に関しては、かなりの数でiFOREX以外が優秀です。 具体的に数値をあげます。 iFOREXの総取引可能銘柄数:697種類 iFOREXで取引が出来る銘柄の中で、Exness、easyMarkets、HotForexでも取引出来る銘柄数:89種類 この89種類のうち、iFOREXよりスプレッドが優れている銘柄数:47種類 更に細かく言うと、 Exness:11種類 easyMarkets:11種類 HotForex:25種類 となります。 取引したい株式によってブローカーを分けるのが必勝のコツとなるでしょうが、iFOREXのこの取引銘柄数の多さはやっぱり魅力的ですよね!! 銘柄 iFOREX Exness easy Markets Hot Forex レバレッジ スプレッド レバレッジ スプレッド レバレッジ スプレッド レバレッジ スプレッド A2A 20 0.0028 ABB 20 0.0527 ABNアムロ・グループ 20 0.019 ACI 10 0.036 ACS 20 0.053 Adyen 20 3.08 AIA 20 0.163 20 0.28 AIG 20 0.044 AMD 20 0.074 ANZ 20 0.041 20 0.03 ASMLホールディング 20 0.75 ASRネダーランド 20 0.066 AT&T 20 0.041 20 0.1 20 0.07 BASF 20 0.094 BHPグループ 20 3.93 20 0.06 Bilibili 20 0.057 BMW 20 0.106 BP 20 0.71 14 0.19 BPERバンカ 20 0.0056 BT 20 0.26 CBRE 10 0.06 China Literature 13.33 0.124 CNHインダストリアル 10 0.0147 CSL 20 0.63 20 0.5 CVS 20 0.088 DEH 13.33 0.0082 DeNA 20 1.8 DIA 20 0.0003 DOUYU.COM 20 0.016 DSM 20 0.289 ENEOSホールディングス 20 0.5 Etsy 10 0.139 EventBrite 10 0.012 Exor 20 0.116 Fosun Pharma 10 0.07 GEG 13.33 0.12 GMO 20 3.9 HDFC 20 4.03 HDFC銀行 20 2.38 HOYA 20 14.2 HSBC HK 20 0.084 20 0.22 HSBC UK 20 0.87 14 0.49 HUYA 20 0.032 IBM 20 0.17 14 0.1 ICICI銀行 20 0.78 Indra 20 0.016 INGグループ 20 0.015 ITC 20 0.44 ITV 20 0.15 JDドットコム 10 0.083 JFEホールディングス 20 1.1 JPモルガン・チェース 20 0.14 20 0.1 JSW 10 0.044 JSWスチール 20 0.45 JT 20 2.7 JUMIA 10 0.01 K+S 20 0.011 KDDI 20 4.5 KPN 20 0.0055 LG化学 20 1180 LG電子 20 168 LiveRamp 13.33 0.061 MAADEN 20 0.082 Mobily 20 0.061 MOMO 20 0.026 mongoDB 20 0.277 MS&AD インシュアランスグループホールディングス 20 3.9 NAB 20 0.041 NCB 20 0.081 Nio 20 0.043 NNグループ 20 0.074 OHL 10 0.0016 OPAP 20 0.02 PGE 20 0.016 PGNiG 20 0.0115 Pinduoduo 20 0.113 Pinterest 20 0.033 PKOバンク・ポルスキ 20 0.053 Pluralsight 20 0.025 PZU 20 0.066 QBEインシュアランス 20 0.021 RWE 20 0.059 SABIC 20 0.198 SBIホールディング 20 3 SBMオフショア 20 0.031 SGS 20 5.45 SIMON 20 0.09 SKF 20 0.42 SKハイニックス 20 186 SMC 20 78.8 Sogou 20 0.024 SOMPOホールディングス 20 5.1 STマイクロエレクトロニクス 20 0.057 SUBARU 20 3.2 SUMCO 20 2.2 SurveyMonkey 20 0.03 T&Dホールディングス 20 1.3 TDK 20 14.4 Tenable 20 0.039 TJX 13.33 0.072 Tモバイル 20 0.14 UBIバンカ 20 0.0072 UBSグループ 20 0.0257 UPMキュンメネ 20 0.053 VTB銀行 10 0.00008 Zoom 10 0.34 ZOZO 13.33 3.4 いすゞ自動車 20 1.3 みずほ 20 0.2 20 0.3 りそなホールディングス 20 0.5 アイクストロン 10 0.0195 アイシン精機 20 4.4 アエナ 20 0.27 アエロフロート 10 0.19 アクサ 20 0.042 アクシオナ 20 0.223 アクシス銀行 20 0.97 アクセンチュア 20 0.3 アクゾノーベル 20 0.188 アクティビジョン・ブリザード 20 0.107 アコー 20 0.056 アジムト・ホールディング 20 0.037 アストラゼネカ 20 19.98 アストンマーティン 20 0.12 アセリノックス 20 0.016 アッサ・アブロイ 20 0.47 アップル 20 0.52 20 0.16 20 0.3 14 0.48 アップワーク 10 0.019 アッヴィ 20 0.135 アディダス 20 0.429 20 0.5 14 0.33 アデコ 20 0.104 アトス 20 0.17 アトラスコプコ 20 0.95 アトランティア 20 0.031 アトレスメディア 20 0.0058 アドビ 20 0.58 アバスト 20 1.29 アバロンベイ 20 0.21 アビバ 20 0.66 アフラック 20 0.049 アプティブ 10 0.111 アホルド・デレーズ 20 0.057 アボット 20 0.13 アマゾン 20 4.04 20 1.44 20 2.5 14 1.3 アマデウス 20 0.107 アムジェン 20 0.34 アメリカン・エキスプレス 20 0.13 14 0.08 アメリカン・タワー 20 0.35 アメリカン航空 20 0.05 アメリカ・モビル 20 0.033 アモーレパシフィック 20 370 アラムコ 20 0.075 アリアンツ 10 0.338 20 0.37 アリオル・バンク 20 0.038 アリババ 20 0.33 20 0.18 20 0.2 14 0.14 アルカ・コンティネンタル 20 0.22 アルセロール・ミタル 20 0.023 アルタ・ビューティ 20 0.275 アルティス 20 0.0082 アルトリア 20 0.056 アルバーツ・インダストリーズ 20 0.066 アルファ 20 0.026 アルファベット 20 2.05 20 1.44 アルファ・ラバル 20 0.45 アルファ銀行 6.67 0.0013 アルプス電気 20 1.9 アルマライ 20 0.122 アングロ・アメリカン 10 4.35 14 1.18 アンハイザー・ブッシュ・インベブ 10 0.07 イエス銀行 5 0.043 イオン 20 3.3 イノビオ 6.67 0.033 イベルドローラ 20 0.025 20 0.04 14 0.02 イルミナ 20 0.51 14 0.45 インテル 20 0.08 20 0.1 20 0.1 14 0.04 インテーザ・サンパオロ 20 0.0042 インディアブルズ 5 0.49 インディテックス 20 0.052 インドステイト銀行 20 0.42 インフィニオン 20 0.039 インフォシス 20 2.05 インベストール 20 1.16 インマー銀行 20 0.033 イージージェット 13.33 1.54 イートン 20 0.126 イーベイ 20 0.079 20 0.1 14 0.04 ウィン・リゾーツ 20 0.11 ウェアーハウザー 20 0.034 ウェスファーマーズ 20 0.105 20 0.08 ウェルズ・ファーゴ 20 0.034 20 0.1 ウエストパック 20 0.04 20 0.03 ウォルグリーンズ・ブーツ 10 0.056 ウォルマート 20 0.178 20 0.14 ウォルマート・デ・メヒコ 20 0.126 ウッドサイド 20 0.047 20 0.07 ウニクレディト 20 0.02 ウニベイル・ロダムコ 20 0.11 ウニポルサイ 13.33 0.0049   個別株比較まとめ 今回取り上げた個別株を取り扱っているブローカーは以下の4社です。 iFOREX easyMarkets Exness HotForex iFOREX・easyMarkets・HotForexはボーナスも豊富なブローカーで、100%入金ボーナスを利用することで、レバレッジを2倍上げることが可能です。 つまり、個別株取引が30倍~40倍のレバレッジで取引することが可能ということです。 Exnessには入金ボーナスがない代わりに、無制限レバレッジを利用することが可能です。 少額で証拠金を増やした後に、個別株取引に挑むという戦略もありですよね。 為替一辺倒・商品一辺倒・指数一辺倒ではなく、個別株取引も戦略に加えることで、より稼げる可能性を見出していただけたらということで、本記事を公開しました。 それでは、またね~!
海外FX口座開設キャンペーン

【まんぼう総裁限定】海外FX口座開設キャンペーンの魅力を一挙解説

  まず始めに   全宇宙銀河系まんぼう総裁ファンの皆様こんにちは( ^)o(^ ) もう10月中旬になりましたが、いかがお過ごしでしょうか? まんぼう総裁の9月・10月は   光の速さ   で終わってしまいました。 ご承知のとおり、VANTAGE FXの口座開設キャンペーンを開催したところ、   怒涛の400人以上の応募   で、キャッシュバックの振り込みに追われてここ数週間は必殺振込人だったのです。 忙しい毎日でしたが、 #まんぼう総裁キャンペーン このリンクのように、多くの方に満足してもらえました。 ↓こちらの方は、2万3000円から10万円まで増やすことに成功したようです。 みんながみんな勝てるわけじゃないんだけど まんぼう総裁のキャンペーンがきっかけでチャンスを活かしてチャンスを掴んだ人が確実にいるわけですよ チャンスを拾うか否かで全然変わるよなと マーケットは忘れて美味しいものでも食べてもらいたいですね😆 pic.twitter.com/Rx1NuJhztv — ハイレバ戦士まんぼう総裁 (@manbou_FX) September 25, 2020 ツイートにあるように、実質の種銭が3000円で10万円を達成できたわけですね。 さて、このように好評いただいたメッセージを読んでみると、 ほんまにお金が落ちてるレベル! 毎回素晴らしいキャンペーンを打ち出してくださりとても助かります 光の速さで振り込まれました スプリットも狭いし最高でした! vantagefxはストップアウト0もありとてもトレードしやすいです。 これからも、是非取り引きさせていただきます 海外口座は不安という方もまんぼう総裁の記事を読めば安心 また機会があればよろしくお願いします というキーワードに気づくと思います。 そこで、これらのキーワードを掘り下げつつ、これまでの口座開設キャンペーンを振り返ってみたいと思います。 それでは行ってみましょう!   なぜ口座開設キャンペーンを開催するのか? キーワード:ほんまにお金が落ちてるレベル! まんぼう総裁もかつてアメブロで公開していたように、チャンスを探して苦労していました。   こんな感じで、無限ループでもあったのです。 なので・・・   入り口の種銭は非常に大事   という気持ちは誰よりもわかっています。 他のサイトでもキャッシュバックをやってたりするのはあったりしますが、まんぼう総裁は可能な限りハードルを低くしています。 そもそもキャッシュバックしないアフィリエイターもいますけどね。 他のアフィリエイターにはそれぞれ方針があるので、あーだ・こーだって言いませんが、種銭に苦労している方にはまんぼう総裁から口座開設をするのが有利だと自負しています。 また、まんぼう総裁から登録した方は来年以降の海外FXブローカー本拠地凸が何よりも楽しみだったりしますしね( *´艸`) アフィリエイターとしては入り口でキャッシュバックしている分、薄利になりますが、みなさんの喜びでまんぼう総裁も元気になっているのでOKだと思っています。   口座開設キャンペーンによるまんぼう総裁のリスク キーワード:光の速さで振り込まれました どのブローカーもだいたいそうですが、アフィリエイト報酬は1ヶ月以上後に振り込まれます。 しかし、まんぼう総裁の口座開設キャンペーンのキャッシュバックはブローカーからアフィリエイト報酬を受取る前にみなさんに振り込んでいます。 2020年9月に開催したキャンペーンだと、400人に対して2万円を振り込むことになります。 つまり、ブローカーがアフィリエイト報酬を支払わないでトンズラしたらまんぼう総裁は800万円以上の損失になるわけです。 800万円って、サラリーマンの年収ぐらいですよね? 他のサイトがまんぼう総裁並のハードルの低さを実現できないのは、 それだけのパワーしかない ってことですかね?(それ以外の解釈があったら教えてくれ) 今年に至っては、某ブローカーで組織的なアービトラージをやられて150万円ほどの損失を喰らいました。 どこのブローカーかは伏せるけど とあるブローカーのキャンペーンを利用してまんぼう総裁から40人ぐらい一気に登録されてその内の6人が同時反対売買やってアフィリエイト報酬を取り消された事あるよ アフィリエイト報酬取消し+キャッシュバックで約150万の丸損を食らった経験がある😇 https://t.co/P09z9Rd8WA — ハイレバ戦士まんぼう総裁 (@manbou_FX) September 26, 2020 まあ、この事件はまんぼう総裁としても勉強になったいうか、油断していたということでしょう。 まんぼう総裁が先行してお金を振り込むのがどれだけリスクが高いかを考えて欲しいと思います。 キャッシュバックの条件がちょっと細かくなったと気づいた方もいると思いますが、こういう理由なのでご理解ください。 ここまでのリスクをまんぼう総裁が受けるのは、キャンペーンを利用してくれるみなさんも必死で種銭を用意しているはず(どう考えても給料日と思われる日に入金がある)なので、その熱意に答えるべきという信念があるからです。 vantage FX のキャンペーンでまんぼう総裁は先行してリスクを取って約1000万をばら撒きました 昨日、その大きなリスクは解消されました つまり、くだらない金額で出金できないとか言ってる人がいたら自分に原因はないか考えてみましょう きちんと書類出してない人だと思うけどね — ハイレバ戦士まんぼう総裁 (@manbou_FX) October 10, 2020 ま、1000万円のリスクは一時的に追ったものの、無事にアフィリエイト報酬は受け取ることができました! すぐに還元祭りで第二弾やるけどね!   どんなブローカーでキャッシュバックを開催しているのか? キーワード:スプリットも狭いし最高でした! キーワード:vantagefxはストップアウト0もありとてもトレードしやすいです。 キーワード:これからも、是非取り引きさせていただきます まんぼう総裁のサイトでは、多くのブローカーを紹介特集しています。 基本的にはまんぼう総裁自身もトレードに使います。(相場の状況にあったブローカーを選定している) その中でも、 Exness easyMarkets iFOREX FXGT VANTAGE FX IRON FX の6ブローカーでキャッシュバックを開催しているわけですが、 メイン口座として使える 特殊な特色(サービス)がある 金融ライセンスがあり、トンズラする可能性が低い まんぼう総裁自らブローカーの本拠地に行った事がある・又は行く予定がある といったことが条件となっています。 (本当はこれ以外でもやってもいいけど、ブローカーへの問い合わせ等々で手が回ってないのです)   Exness Exnessは2020年の初頭にマレーシアオフィスに訪問を実現したまんぼう総裁イチオシのブローカーです。 オフィスの風景 オフィスのエントランス(ロゴがカッコいい) Exnessの特徴はなんと言っても   無制限レバレッジ・ロスカット水準0%   でしょう。 0.6ドル(60円ぐらい)でポンド円0.01ロット発射することが可能な唯一無二のブローカーです。 ゴールドも1ドルで0.01ロットの発射が可能です。(即ゼロカットは普通ですが) アフィリエイトの方法も特集していますが、読んで頂くと 手続きはとても簡単 とわかります。 これは外資系の企業ならではの合理的な考え方に基づくなーと感心もします。 X-SERVERの料金体系なんかも解説しているので一読していただけると嬉しく思います。 Exnessの上位口座が日本人に人気のTitanFXと比べても遜色のないことを調査した記事です。 この比較は日本でも例が無いので、トレード戦略の一環としてご覧いただくと光栄です。(てゆーか、読むと「マジで?」って思いますよ。) このように、まんぼう総裁サイトでも多く取り上げているブローカーです。 Exnessのキャッシュバックはこのような条件です。 Exnessに口座開設ボーナスの提供を交渉をした経緯があるのですが、おそらくCEOの基本的な考え方としてボーナスは提供するべきではないというのがあるのだと思います。 そこで、まんぼう総裁が口座開設ボーナスに相当する口座開設キャンペーンをすることにしています。 ブローカー 最低入金額 最低取引料 制限なし 10万通貨   また、exnessに関してはキプロス本社行きが確定していますのでまんぼう総裁から登録して実戦したユーザーは今後も楽しみにしていて下さい\(^o^)/*マレーシアももちろんまた行くよん♪   easyMarkets 固定スプレッドで100%入金ボーナスもあるeasyMarketsも2019年11月に訪問しました。 「スプレッド狩り」なんて言葉もあるように、FXでトレードするにはスプレッドの大小が勝敗を分けるわけです。 スプレッドはブローカーの利益となるため、ブローカーからすると「広げたい」とか「狩りたい」というのが本音というところに対して、「スプレッドを固定で提供する」というのは革命的な事実でしょう。 スイングトレードをするなら週明けのスプレッドを気にしなくてはならないので少ないロットで取引せざるを得ませんが、easyMarketsならそういう気遣いは無用です。 純粋に相場観に基づいたトレードに集中できるというわけです。 固定スプレッド以外にも取引無効のサービスがあるなど、他のブローカーにはないサービスが満載です。 先日付取引ができるのも大きな特徴だったりします。 今年はアフィリエイトの世界大会があり、みなさんのおかげでまんぼう総裁が世界一になることができました。(でも、コロナのせいで優勝賞品の海外遠征ができてないですが...) easyMarketsのキャッシュバックはこのような条件です。 100%入金ボーナスが5万円までなので、最低入金額よりはMAX受け取ってキャンペーン攻略したほうがより安全確実です。 ブローカー 最低入金額 最低取引料 3万円($300) 20万通貨   iFOREX 世界的なシェアを誇る老舗ブローカーのiFOREXに世界初の現地訪問を実現したのも昨年のことでした。 iFOREXエントランス iFOREXオフィス風景 まんぼう総裁も原油や天然ガスでiFOREXはかなり活用したブローカーです。 やはり商品先物取引のスプレッドが異常とも言える狭さなので、現在でもキャンペーンに力は入れています。 個別株も取引できるのが特徴で、銘柄数も豊富です。 原油取引は短時間で巨額の金額を稼ぐことを可能にするポテンシャルがありますが、今年は派手に敗北したこともあります。(以下の記事は、逆ポジションなら爆益っていう例ね) 日本人トレーダー達の間ではスーパースターとも言える岐阜さんをiFOREXユーザーにしたのもまんぼう総裁でした。 このときの岐阜さんは(今でもですが)とてもアツかった印象です。 英語に苦労しましたが、iFOREXで法人口座を開設する手順も公開しています。ここまで詳しいのはほとんど無いはずなんですけどね。 iFOREXのキャッシュバックはこのような条件です。 実はeasyMarketsよりもキャッシュバック条件のハードルが低いのです。 ブローカー 最低入金額 最低取引料 3万円 5万通貨   しかも、初回入金額が高額だと、キャッシュバック金額もお得になります。 これは他のサイトでは提供していない   超お得なキャンペーン   なのです。 初回入金額 取引量 キャッシュバック金額 3万円以上5万円未満 0.5Lot以上 5000円 5万円以上10万円未満 0.5Lot以上 1万円 10万円以上 0.5Lot以上 1万5000円     FXGT FXGTは日本人が仮想通貨を取引するには最良のブローカーといえるでしょう。 ボーナスキャンペーンの頻度が「ほぼ通年」なので、ボーナスが好きなトレーダーには嬉しいブローカーです。 仮想通貨だけでなく、為替やゴールドも取引できます。 レバレッジが500倍というのも十分な水準です。 仮想通貨もレバレッジ500倍というのがイカれています。 FXGTのアフィリエイトについても公開しています。 それだけポテンシャルが高いブローカーってことです。 なので、FXGTはExnessといっしょの考え方でキャッシュバックキャンペーンを通年で開催しています。 直球でアピールすると、FXGTを検討している方はまんぼう総裁サイトから口座開設をするのが一番オトクです。 なぜなら、他のブローカーで期限や人数限定のキャンペーンを開催するときに優先的に... おっと、ご自身の判断で検討してくださいね。 また、次回キプロスに行った際に確実に凸しに行くブローカーでもありますヽ(^。^)ノ ブローカー 最低入金額 最低取引料 制限なし 15万通貨   【超重要】期間限定200%入金ボーナスについて FXGTの入金ボーナスキャンペーンはほぼ通年のペースの開催ですが、2020年10月22日までは初回入金200%ボーナスが利用可能です。 まんぼう総裁限定のFXGTキャッシュバックキャンペーンでは、最低入金額を設けていません。 入金額 ボーナス付与後の合計 初回入金(200%) 5万円 15万円 次回入金(100%) 8万円 16万円 合計証拠金 31万円 しかし、この表のように入金額を13万円用意できるなら、キャッシュバック受け取り条件の1ロット取引が超楽勝になります。 期間限定なので是非ご利用ください!   VANTAGE FX 今後もっと特集記事を公開したいのですが、まだ手が回ってないのが実情です。 冒頭のリンクにあるキャンペーン利用者さんの口コミは、 VANTAGE FXはメイン口座として使える VANTAGE FXはポンド・ゴールドのスプレッドが狭くて超安定している VANTAGE FXは約定力が高くてほぼ滑らない VANTAGE FXはサポートが親切 : という、高い評価ばかりです。 締め切りが近いですが、超絶低リスクなキャンペーンなので是非この機会をお見逃しなく! ブローカー 最低入金額 最低取引料 4万6千円 = $400相当 (ドル円が105円レート) 20万通貨以上 ※ 2万円キャッシュバックキャンペーン開催 2020/12/1 0:00 ~ 2020/12/31 23:29までの口座開設&入金完了までが対象 実戦はいつでもOKですよ!   計算をわかりやすくするために、5万円を入金するとします。 そうすると、 5万円(入金金額) + 5万円(100%ボーナス金額) = 10万円(証拠金) と、なります。 キャッシュバックで2万円をまんぼう総裁から受け取るとすると、 5万円(入金金額) - 2万円(キャッシュバック金額) = 3万円(自己資金) 10万円(証拠金) ÷ 3万円(自己資金) = 3.3倍 と、なり、実質200%入金ボーナス以上のサービスだという計算になります。 ちなみに、 あ、そうそう vantage FX の100%ボーナスはまんぼう総裁が全世界で初めて引っ張り出したものと今日初めて聞きました フランスとかヨーロッパ辺りからもなんで日本の一部だけ100%ボーナスやってるんだ?って問い合わせが来たらしい ついにそのレベルまで到達したわけだ 世界のまんぼう総裁 — ハイレバ戦士まんぼう総裁 (@manbou_FX) September 25, 2020 ということで、VANTAGE FXが100%ボーナスを提供したのは世界的にもまんぼう総裁が初めてとのことです。   IRON FX 相変わらずIron FXは酷評の記事が目立ちますが、現地訪問したまんぼう総裁から言わせると いつまで酷評を信じるの? としか言いようがないですね。 シェアリング・ボーナスは面白い発想だと思いますし、まんぼう総裁のキャッシュバックを利用すればお金を増やせる可能性を秘めています。(ハイレバ脳死トレードだとそうは行かないですが。) 最低入金額が高めに見えますが、シェアリング・ボーナスを合わせて活用するとキャッシュバックがまるまる純益になります。 ブローカー 最低入金額 最低取引料 6万円 10万通貨     ブローカー情報の収集・紹介について キーワード:海外口座は不安という方もまんぼう総裁の記事を読めば安心 国内FXブローカーだとスプレッドが0.3pipsなんてものもありますが、いかんせんレバレッジが25倍なので必要証拠金が大きいです。 税制面から考えると、種銭が潤沢にあるなら国内FXブローカーを使うという選択肢もありでしょう。 レバレッジ25倍で必要な証拠金は、 ドル円を1万通貨取引するなら証拠金は約4万円 ドル円を10万通貨取引するなら証拠金は約40万円 ドル円を1000通貨取引するなら証拠金は約4,000円 となります。 10万通貨の取引に40万円必要ですが、特に子供がいるサラリーマンのパパ(ママもですが)が40万円を用意するってそんな簡単なことではないですよね? まんぼう総裁が紹介しているのは海外FXのブローカーばかりですが、上手に取引ができれば5万円もあれば10万通貨の取引が可能です。 ボーナスやまんぼう総裁のキャッシュバックを組み合わせれば、今回開催したVANTAGE FXのキャンペーンのようにより低リスクでハイリターンを狙うことも可能です。 国内FXブローカーのような0.3pipsというのは、海外FXブローカーだと厳し目な側面がありますが(上位口座なら0.0pipsで外付け手数料)、より有利な情報がないかと細かい調査をしています。 情報提供のために外部発注までしています。 つまり、みなさんが有利なトレードを実現するための情報公開にも 多額のコストを使っている のです。 多額のコストを使っても、 情報に基づく有利なトレードが実現できて儲かる 余剰資金を別のブローカーに投入できる また儲かる 余剰資金を別のブローカーに投入できる : と、いうプラスのスパイラルに突入できれば、みんなも儲かり、まんぼう総裁も儲かり、余剰資金を別のブローカー調査のコストに使えるという 永遠に儲かる ことになるわけです。(だから、種銭を全部失うような無茶はしないでね。)   今後のキャンペーンについて キーワード:また機会があればよろしくお願いします 次回のリクエストをたくさんいただいていますが、 ふっふっふっ とだけ言っておきましょう。 上述したように、外部発注もしている(=新規開拓に勤しんでいる)とか、まんぼう総裁自身もアンテナを貼りまくっているとか、ブローカーからの突然営業もあるわけですよ。 従って、「XXサイトにあって、まんぼう総裁サイトで取り上げてないのはなんでだろ?」って考えるとワクワクしますよね? とも、付け加えておきましょう。 つまり、ここまで読んでくれた方は、 明るい未来があるかもしれませんね。 というわけで、またねー(・ω・)ノ このブログ記事が役に立った!!って方は是非下のランキングバナーを3つぽちっとよろしくお願いしますヽ(^。^)ノ
TitanFXとExnessを比較

【海外FX】TitanFXとExnessを比較|勝てるブローカーの結論は?

まず始めに 全宇宙銀河系まんぼう総裁ファンの皆様こんにちは( ^)o(^ ) 久しくブログを更新していなくて、すっかり検索順位が落ちてしまいました。(T_T) これまで海外FXのおすすめブローカーを口座開設ボーナスや入金ボーナスを中心にして公開し続けてきましたが、正直8月になって頭打ちになって来た感は否めませんでした。 「ボーナス以外に特集することないの?」とか言われると悲しいところですが、当サイトの本質は、   様々な海外FXブローカーをより深く解説し、 FXで勝てる(勝ちやすい)情報を公開して、 みんながブログを活用してくれて、 みんなが(取引で儲けて)裕福になってほしい! という、使命があると思って活動をしています。 検索順位挽回も目指したいですが、 みんなが裕福になってほしい! という使命を優先して年内を駆け抜けようと思います! それでは、行ってみましょう!   TitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)を比較する理由 今日公開する内容は、意外(?)なことに日本ではまだ比較記事がないTitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)の取引コストについてのものです。 TitanFX(タイタンFX)は日本人トレーダーにも認知度が高いブローカーで、ボーナスサービスがない代わりに狭スプレッドを売りにしているブローカーです。 まんぼう総裁もちょくちょく使っているブローカーで、入出金トラブルもなく優良なブローカーと断言できます。 なので、TitanFX(タイタンFX)についての記事もいくつか公開しているわけです。   一方で、「Exness(エクスネス)はどうなのか?」という問いに対しては、 Exness(エクスネス)も優良な海外FXブローカーだよ! と、断言できます。(なんせマレーシアに直接行って来て見てきてますからね) 優良だと判断しているから、記事にするし、 キャッシュバックキャンペーン対象のブローカーにするわけです。 では、「Exness(エクスネス)は日本人トレーダーに浸透しているのだろうか?」という疑問がでてきますが、ハッキリ言えばまだ浸透しているとは言えません。 なぜなら、SEOツールでExness(エクスネス)の検索ボリュームを調査すると、 このように、データが見つからないという結果になってしまいます。 しかし、TitanFX(タイタンFX)の場合、 かなりの検索ボリュームがあることがわかります。それだけ日本人への浸透度が高いと言えるでしょう。 しかし、以下の記事を読むと、 トンでもねぇ機会損失だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ! ということがわかります。 ※検索ボリュームツールは自サイトのアクセス数を上げるためにだけ使うのではなく、このようにユーザーが機会損失をしている可能性を抽出するためにも使えます。(「順位が上がったー」ってドヤるのがアフィリエイターの役割ではありません) TitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)の取引手数料を比較 TitanFX(タイタンFX)のBLADE(ブレード)口座とExness(エクスネス)のZero(ゼロ)口座について、1ロット往復の手数料を比較しました。 1ロット往復手数料 TitanFX Exness 有利なブローカー USDJPY 720円(約7ドル) 7ドル 同じ EURUSD 720円(約7ドル) 7ドル 同じ EURJPY 720円(約7ドル) 10ドル TitanFX GBPJPY 720円(約7ドル) 15ドル TitanFX GBPUSD 720円(約7ドル) 9ドル TitanFX XAUUSD 72円 16ドル TitanFX   ドル円、ユーロドルは同じで、他はややエクスネスの方が割高です。 TitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)の買いスワップを比較 続いて、買いスワップについて比較します。比較する銘柄は代表的な主要銘柄とゴールドです。 買いスワップ TitanFX Exness 有利なブローカー USDJPY -2.160 -0.445 Exness EURUSD -3.670 -3.821 TitanFX EURJPY -3.960 -2.839 Exness GBPJPY -3.980 -0.674 Exness GBPUSD -3.710 -2.024 Exness XAUUSD -6.790 -84.000 TitanFX   単純な大小比較では、Exness(エクスネス)の方が有利な銘柄が多いです。 ゴールドの買いスワップはTitanFX(タイタンFX)の方が断然有利です。 TitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)の売りスワップを比較 売りスワップ TitanFX Exness 有利なブローカー USDJPY -3.980 -3.357 Exness EURUSD -0.890 1.167 Exness EURJPY -1.100 -0.497 Exness GBPJPY -5.220 -2.450 Exness GBPUSD -4.570 -0.960 Exness XAUUSD -1.910 0.700 Exness   売りスワップは全てExness(エクスネス)の勝利です。 TitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)スプレッドを比較 スプレッド TitanFX Exness 有利なブローカー USDJPY 2 0 Exness EURUSD 2 0 Exness EURJPY 5 1 Exness GBPJPY 11 0 Exness GBPUSD 7 1 Exness XAUUSD 16 20 TitanFX   スワップの比較も重要ですが、中長期的なトレードでなければスプレッドが勝敗の明暗を分けるのではないでしょうか? この比較表のように、Exness(エクスネス)の方が有利であることがわかります。 ゴールドについては、TitanFX(タイタンFX)が有利です。 ... では、無く、... 日本人トレーダーの間では、 「TitanFX(タイタンFX)と言えば狭いスプレッド」 で認知されていますが、比較をしてみると、 「Exness(エクスネス)にもTitanFX(タイタンFX)と同じくらいのスプレッド口座がある」 と、いうことが判明したということです。 TitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)のレバレッジを比較 最後にレバレッジを比較します。 TitanFX Exness 500倍 21億倍(無制限)   レバレッジについては、TitanFX(タイタンFX)は最大500倍が可能であることに対して、Exness(エクスネス)は最大21億倍(無制限)が可能です。 TLを見ていると無制限レバレッジが優位である理由を誤解しているケースがあります。 無制限レバレッジ = 爆ピラミッドが可能 だけでなく、 無制限レバレッジ = 含み益が出たら原資を逃せる という点が優位なのです。 その理由は↓の記事で詳しく解説しているので、よく読んでください! TitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)の入出金を比較 TitanFX(タイタンFX)の入出金方法 Exness(エクスネス)の入出金方法 日本人が主に使っていると思われる入出金手段としては、クレジットカード・bitwallet・STICPAY・仮想通貨・銀行送金ですが、 銀行送金 仮想通貨 TitanFX ○ × Exness × ○   どちらのブローカーにも一長一短があるとも言えます。 率直に言えば、bitwalletがあれば銀行送金手段は不要でもあり、仮想通貨で入出金できないという点ではTitanFX(タイタンFX)のほうがやや不便とも言えます。 例えば、FXGTやCryptoAltumは仮想通貨での入出金が可能であることから、入金ボーナスを駆使して仮想通貨という資産を増やしまくることができます。 もう終了していますが、BigBoss(ビッグボス)では仮想通貨入金でボーナスが上乗せされるキャンペーンも過去にあり、今や仮想通貨口座を作れないというのはブローカーとしては不利な条件とも言えるでしょう。 そういう意味でも、Exness(エクスネス)で仮想通貨入金が可能という点はTitanFX(タイタンFX)よりも柔軟であると言えます。 TitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)を比較して理解してほしいこと ブローカーを比較することで、より有利な戦略を立案することが可能になります。 これまでは、日本人トレーダーには狭スプレッド取引はTitanFX(タイタンFX)が代名詞であるかもしれませんが、本記事で比較したとおり、Exness(エクスネス)でもTitanFX(タイタンFX)並に狭スプレッドで取引できる口座があることがわかるわけです。 スプレッドに際立った差異がないのなら、Exness(エクスネス)の無制限レバレッジで超ダイナミックなトレードをすることができる分、Exness(エクスネス)の方が有利であると言えます。 取引手数料はエクスネスの方が割高ですが、上述したようにポジション保有中に資金移動で原資を逃がせる優位性のトレードオフと言えます。なぜなら、資金移動後に相場が激変して逆行して滑りがあるとマイナス残高はエクスネスが負担するからです。(ゴールドで起きやすい) 最低入金額の比較はしていませんでしたが、Exness(エクスネス)のZero口座を使うためには、最低1000ドルの入金が必要です。 ただし、1000ドルの金額を維持する必要はなく、入金後は別の口座に移動すればいいわけです。 ↓Exness(エクスネス)サポートからのメール   総合すると、狭スプレッドで取引したいからと言って、TitanFX(タイタンFX)に固執する必要はないわけです。 「狭スプレッド取引ができるのはTitanFX(タイタンFX)だけ」と思っている方は、Exness(エクスネス)のZero口座での取引も検討するのが戦略の幅が広がると思います。 むしろ、積極的に無制限レバレッジのExness(エクスネス)で狭スプレッド取引をするのがおすすめです。 念の為言っておくと、TitanFX(タイタンFX)も素晴らしいブローカーだと思います。 レバレッジでTitanFX(タイタンFX)が勝っていることとして、原油レバレッジが500倍ということは見逃せません。 さすがに(?)Exness(エクスネス)も原油をレバレッジ500倍では取引できません。 執筆していた日の原油往復値幅ですが、↓ こういうボラをレバレッジ500倍で取引できれば爆益になるわけです。 ↓失敗することもあるけどね。(まんぼう総裁も毎回勝てるわけじゃありませんw負ける時は負けます) ↓あと、これもね。 まとめのまとめ 今回はTitanFX(タイタンFX)だけでなく、Exness(エクスネス)でも同等の狭スプレッド口座があることに着目してみました。 両ブローカーともに、口座開設ボーナスも入金ボーナスもありません。 まんぼう総裁もかつては種銭作りに苦労していたこともあって、当サイトではボーナスを中心とした記事に力を入れています。 ↓代表記事はこちらです。 おすすめなのは、 口座開設ボーナスでノーリスクで種銭を増やす 増やしたお金を出金して、入金ボーナスで更に増やす さらに出金して、Exness(エクスネス)で少額爆益トレードに挑戦する というシナリオです。 もちろん、口座開設ボーナスを提供しているブローカーにも限りがありますが、他のサイトと異なるのは、日本でほとんど知られていないマイナーブローカーを調査しているということです。 つまり、マイナーブローカーの口座開設ボーナスで練習して、メジャーブローカーの口座開設ボーナスで勝ちにつなげ、最終的にはExness(エクスネス)のようにより勝ちやすいブローカーを使うということです。 以上のことを総合して、新たな勝利への戦略の助けになれば幸いです。 というわけで、またねー(・ω・)ノ このブログ記事が役に立った!!って方は是非下のランキングバナーを3つぽちっとよろしくお願いしますヽ(^。^)ノ

【海外FX】上位口座のコストをブローカーごとに比較しました!

まず始めに 全宇宙銀河系まんぼう総裁ファンの皆様こんにちは( ^)o(^ ) 昨年から各ブローカーでボーナスキャンペーンが乱立していますが、みなさんは十分に活用できていますか? 入金ボーナス・口座開設ボーナスは海外FXならではのサービスであり、ボーナスがあることで負けにくいトレードができるのも事実だと思います。ボーナスを活用すること自体に異論はありません。 直近でも、GEMFOREXからイカれているとも言えるキャンペーンの予告があったり、今年も面白いサービスが各ブローカーから展開されるのかなー? など、楽しみでもあります。 ただ、トレードに限定する話ではありませんが、人間は「成長」しなくてはならいのも事実です。 具体的には、「上位口座で取引するようにしよう!」というのが成長なのかな、と思います。 各ブローカーがボーナスのキャンペーンを投下しまくっている中で、敢えてボーナスのない「上位口座」について語ってみたいと思います。 それでは行ってみましょう! いきなりまとめてみる ブローカー easyMarkets TTCM Exness Milton Markets 口座名称 VIP口座 VIP口座 ゼロ ELITE 約定力 高 最強 高 高 ストップレベル 幅あり すべて0 幅あり 為替は0 指数/ゴールドは幅あり 最低入金額 100万円 200万円 10万円 100万円 手数料(片道) 0 1.5$ 3.5$ 0 スプレッド 固定 激狭 狭い 激狭 入出金方法 普通 充実 充実 普通 出金スピード 普通 速 激速 やや遅め サポート 充実 充実 充実 充実 レバレッジ 400倍 200倍 無制限 200倍 ストップアウト 30% 50% 0% 50%   この表はまんぼう総裁が実際に使ってみたブローカーの上位口座の比較表です。 各々特色がありますが、例えばGOLDのような短時間で凄まじい値動きをする銘柄を取引するなら、TTCMのストップレベル0を活用して、手数料分だけ浮いた瞬間に建値を入れて絶対に負けない状況にするなどの戦略が考えられます。 GEMFOREXにもスプレッドが0と称する上位口座らしきものもありますが、いかんせん約定力が残念過ぎるので、GOLD取引でTTCMのような戦略を実行することはほぼ不可能です。 easyMarketsに着目すると、「どんな時でも固定スプレッド」であるという最強のサービスを活用することで、週末を挟んだポジションの保有が可能になります。こればかりはeasyMarketsが他を寄せ付けないサービスとなります。 Milton Marketsはというと、最低入金額が100万円とかなり高額な部類ですが、取引手数料が0で、かつ、スプレッドが激狭という大サービスを展開しています。 取引手数料が0という意味ではeasyMarketsも同様ですが、スプレッドが激狭という点では、週末を挟まいデイトレードで絶大の威力を発揮します。 Exnessの上位口座は、なんと言っても最低入金額が圧倒的に安いです。 また、他のブローカーの上位口座はレバレッジが200倍・400倍であるのに対して、Exnessは無制限レバレッジで取引が可能です。 取引手数料が若干高めではあるものの、無制限レバレッジの上位口座というのは他にありません。 しかも、Exnessはポジション保有中に利益を他の口座に資産移動できるので、一定の利益を確保して高みの見物トレードができるのも大きな特徴です。 では、各ブローカーの復習をしましょう! easyMarketsの解説 ライセンス キプロスCySEC(ライセンス番号 079/07) オーストラリアASIC(AFSライセンス番号 246566) FSAセイシェルライセンス 口座種別 口座種別→ 項目↓ Standard Premium VIP Web/App MT4 Web/App MT4 Web/App MT4 最小ロット 0.05 lot 0.01 lot 0.5 lot 0.01 lot 1 lot (*) 0.01 lot 為替 スプレッド (pips) EUR/USD 2.0 EUR/USD 1.9 EUR/USD 1.5 EUR/USD 1.4 EUR/USD 1.2 EUR/USD 0.9 GBP/USD 2.4 GBP/USD 2.3 GBP/USD 1.9 GBP/USD 1.8 GBP/USD 1.7 GBP/USD 1.3 USD/JPY 2.4 USD/JPY 2.0 USD/JPY 2.2 USD/JPY 1.8 USD/JPY 1.5 USD/JPY 1.0 商品 スプレッド (USD) WTI 0.06 WTI 0.05 WTI 0.05 WTI 0.04 WTI 0.04 WTI 0.03 XAU 0.50 XAU 0.45 XAU 0.45 XAU 0.40 XAU 0.40 XAU 0.35 最低入金額(USD) 100 100 2,000 2,000 10,000 10,000 最大レバレッジ 200倍 400倍 200倍 400倍 200倍 400倍 手数料 0 0 0 0 0 0 口座維持費 0 0 0 0 0 0 入手金手数料 0 0 0 0 0 0 サポート OK OK OK OK OK OK PMA OK OK OK OK OK OK 24時間対応 OK OK OK OK OK OK PMA・・・Personal Account Manager 口座種別は3種類で、Web/AppというのがeasyMarketsのオリジナルアプリでの取引口座になります。オリジナルアプリの場合は一律200倍のレバレッジ、MT4の場合は400倍のレバレッジです。 口座開設ボーナス KYCを提出すると、日本人サポートから電話があります。 海外からの電話にでるのを嫌がる人もいますが、ブローカーからの電話に出たほうがお得です。 なぜならeasyMarketsの場合、電話認証で口座開設ボーナスを貰えることがあるからです。 金額は日本円で3,000円です。 ボーナス 初回入金に5万円上限の100%ボーナスがもらえます。 まんぼう総裁限定のキャッシュバックキャンペーンは通年なので、easyMarketsで取引をする方はまんぼう総裁のリンクから口座開設をするのが一番お得です。 特殊サービス easyMarketsには他のブローカーにはない特別なサービスがあり、有利なトレードを展開することが可能です。 dealCancellation、easyTrade、フリーズレートなどが該当します。 また、先日付取引・バニラオプションといった、ヘッジのための取引が可能なのも大きな特徴です。 日本でeasyMarketsを紹介しているブログは幾つかありますが、ここまで詳しく特集しているのはまんぼう総裁だけです!   スポンサー   easyMarketsは昨年からレアル・マドリードのスポンサーに就任しました。 スポーツチームのスポンサーになるには億単位の予算が必要なので、企業としての格が高いことがわかります。 また、 各国語に翻訳された動画を配信していますが、ここからわかることとして、「世界中で利用されている」ことが明らかです。 世界中で利用されているって、ブローカーの安全性の判断としては重要な基準です。 TTCMの解説 ライセンス TTCM Traders Trust Capital Markets Limited は、登記住所を、56 Theodorou Potamianou Aphrodite Court, 4th Floor, 4155, Limassol Cyprusとし、登記番号HE 250591にてキプロス共和国、ニコシアにて登記しています。 TTCM Traders Trust Capital Markets Limited は、キプロス証券取引委員会(CySEC)にてライセンス番号107/09としてキプロス共和国にて投資会社(CIF-Certified Investment Firm)として許認可を取得しています。 尚、Markets in Financial Instruments Directive II (‘MiFID II’) に基づきヨーロッパ圏内での運営を遂行している業者です。 ハッキリ言って、安全ブローカーです。 しかし、安全すぎて、 くそうぜー 仕方ない 明日以降やるか🤷‍♂️ pic.twitter.com/pugb12ikmm — ハイレバ戦士まんぼう総裁 (@manbou_FX) January 13, 2021 TTCMが「マネーロンダリング防止策として書類提出を要求する」ということで、利益出金の際に他のブローカーではありえない 書類の提出が必要になりました。 判断基準の妥当性はハッキリ言って間違っていると思いますが、企業としてコンプライアンス遵守を貫く姿勢には安心できます。(くどいけど、書類提出は「くそうぜー」とは思うよ。) 口座種別 クラシック口座 プロ口座 VIP口座 ¥ 5,000(初回最小入金額) ¥ 20,000(初回最小入金額) ¥ 2,000,000(口座残高相当額より) 口座通貨: ドル・ユーロ・円 口座通貨: ドル・ユーロ・円 口座通貨: ドル・ユーロ・円・フラン・ポンド 取引毎の手数料: 取引毎の手数料なし 取引毎の手数料: 取引毎 片道3ドル/ロット 取引毎の手数料: 取引毎 片道1.5ドル/ロット 最小スプレッド: 1.2 最小スプレッド: 0〜 最小スプレッド: 0〜 レバレッジ: 最大500倍 レバレッジ: 最大500倍 レバレッジ: 最大200倍 最小取引ボリューム(1ポジション): 0.01ロット 最小取引ボリューム(1ポジション): 0.01ロット 最小取引ボリューム(1ポジション): 0.01ロット   TTCMには口座が3種類あり、スプレッドが狭いプロ口座でも初回最小入金額が20,000円と、手軽に利用することができます。 VIP口座の取引手数料も割安の部類です。 そして、VIP口座は本記事で比較しているブローカーの中では最強の約定力を誇ります。 極端な話、超ハイレバ・驚速スキャルピングで数pipsトレードをするならTTCMのVIP口座なら実現が可能です。 口座開設ボーナス TTCMは口座開設ボーナスもあるブローカーです。 出金条件はやや難易度が高めですが、トレードの練習をするには遜色ないです。 ボーナス   TTCMの入金ボーナスは、いわゆるクッション機能はないものの、利用可能な金額がどのブローカーよりも高額なのが特徴です。 昨年から100%ボーナスや200%ボーナスのプロモーションを開催しており、資金に余裕のあるトレーダーはこのボーナスを活用するのがおすすめでもあります。 特殊サービス TTCMにはeasyMarketsのような特殊サービスはありません。 スポンサー スポンサーについても同様です。 企業戦略としてスポーツチームのスポンサーになって認知度を上げるということはないようです。 Exnessの解説 ライセンス 運営会社 Exness (Cy) Ltd 運営会社所在地 1, Siafi Street, Porto Bello, Office 401, CY-3042 Limassol 設立 2008年 信託保全 分別管理   セイシェル共和国金融庁(FSA) Nymstar Limited社は、セイシェル共和国金融庁(FSA)によりライセンス番号「SD025」にて承認され監督を受ける証券会社です。 FSAはセイシェル共和国のノンバンク系金融サービス分野での事業運営におけるライセンス承認、規制、規制の厳格な運用、コンプライアンス要件、監視、監督に責任を持つ独立した監督機構です。 Nymstar Limited社は当サイトの下、欧州経済領域(EEA)外で特定の国/所轄区域に向けたサービスを提供しています。 キプロス証券取引委員会(CySEC) Exness (Cy) Ltdはキプロス投資会社であり、キプロス証券取引委員会(CySEC、ライセンス番号178/12)により承認および規制を受けています。 キプロス証券取引委員会(CySEC)は独立した監督機関であり、特にキプロスでの投資サービスの監督に責任を負っています。 金融行動監視機構(FCA) Exness (UK) Ltdは、英国金融行動監視機構(FCA)により承認および監督を受ける投資会社です(登録番号730729)。 金融行動監視機構(FCA)は、英国の金融サービス会社および金融市場の運営を監督するための機関であり、FCAが監督する金融サービス会社の一部についても健全性諮問を行っています。 ライセンスや企業としての格は、本記事で解説しているブローカーの中では最強です。 Exnessは安全なのか?、とか、Exnessの評判ってどうなの?、など、気にする時間がもったいないぐらいの大企業です。 口座種別 Exness(エクスネス)はトレードスタイルに応じて様々な口座タイプがあります。 Exness(エクスネス) スタンダード口座 MT4 MT5 最低入金額 1 USD 最大レバレッジ 1:無制限 1:2000 取引金融商品 外国為替通貨ペア、貴金属、仮想通貨、エネルギー、インデックス(指数) ロット毎の手数料/片道 取引手数料はかかりません 最低スプレッド 0.3 最小ロットサイズ 7:00 - 20:59 GMT+0:200ロット 21:00 - 6:59 GMT+0:20ロット 最大ロットサイズ 0.01 最大ポジション数 無制限 ヘッジされた証拠金 外国為替通貨ペア、貴金属、エネルギー、インデックス(指数)には0% 仮想通貨には100% マージンコール 60% ストップアウト 0% 注文約定 成行約定 スワップ無し 利用可能(イスラム圏に居住に限る)   Exness(エクスネス) ロースプレッド・プロ・ゼロ口座 MT4アカウント MT4 口座タイプ ロースプレッド プロ ゼロ 最低入金額 1,000 USD 最大レバレッジ 1:無制限 取引金融商品 外国為替通貨ペア、貴金属、仮想通貨、エネルギー、インデックス(指数) ロット毎の手数料/片道 最大3.5 USD 取引手数料はかかりません 3.5 USDから 最低スプレッド 0 0.1 0 最小ロットサイズ 0.01 最大ロットサイズ 7:00 - 20:59 GMT+0:200ロット 21:00 - 6:59 GMT+0:20ロット 最大ポジション数 無制限 ヘッジされた証拠金 外国為替通貨ペア、貴金属、エネルギー、インデックス(指数)には0% 仮想通貨には100% マージンコール 30% ストップアウト 0% 注文約定 成行約定 即時、成行 成行約定 スワップ無し 利用可能(イスラム圏に居住に限る)   MT5アカウント MT5 口座タイプ ロースプレッド プロ ゼロ 最低入金額 1,000 USD 最大レバレッジ 1:2000 取引金融商品 外国為替通貨ペア、貴金属、仮想通貨、エネルギー、インデックス(指数) ロット毎の手数料/片道 最大3.5 USD 取引手数料はかかりません 3.5 USDから 最低スプレッド 0 0.1 0 最小ロットサイズ 0.01 最大ロットサイズ 7:00 - 20:59 GMT+0:200ロット 21:00 - 6:59 GMT+0:20ロット 最大ポジション数 無制限 ヘッジされた証拠金 外国為替通貨ペア、貴金属、エネルギー、インデックス(指数)には0% 仮想通貨には100% マージンコール 30% ストップアウト 0% 注文約定 成行約定 即時、成行 成行約定 スワップ無し 利用可能(イスラム圏に居住に限る)   Exness(エクスネス)の「ゼロ、プロ、ロー」口座の最低入金額について Exness(エクスネス)にもスプレッドが狭い口座があるのは上述したとおりです。 最低入金額は「初回」のみで、初回に$1000(10万円から12万円程度)の入金をするだけで利用可能です。 さらに、$1000を維持し続ける必要もありません。 イスラム圏に居住のトレーダーはスワップフリー口座が開設できます。日本人には完全に無縁の話ですが。 しかし、スワップフリーに関して言及するなら、ExnessはGOLDのスワップポイントについては、ロングもショートもゼロであるというサービスを展開しています。(GOLD以外はビットコインもです) 総合すると、上位口座では取引手数料が発生するものの、無制限レバレッジで取引が可能という点では他を圧倒するスペックとなります。 口座開設ボーナス 交渉はしてみましたが、Exnessには口座開設ボーナスはありません。 しかし、一定以上の取引をするトレーダーにはお中元やお歳暮などのギフトが送られてきます。 #Exness から大口VIP待遇ギフトもらった! 星野リゾート宿泊ギフト10万円分! 大口に高待遇すぎる!@ExnessJapan @EXNESS pic.twitter.com/oN82IdW7Pt — ドナルド・トランプ(元大統領) (@trump_jp45) December 7, 2020 exnessさんから少し早めのお歳暮いただきました😁 前回の水筒に続き、今回は今半さんのすき焼きセット❗️ 今夜は家族で美味しくすき焼だな。 今までいろんなブローカーからプレゼントもら貰ったけど、exnessはその辺のセンスがいいから嬉しいな😊 pic.twitter.com/oZ6ZjHL3ad — A.NISHI@聖杯ハンター (@atc1221) October 9, 2020 @manbou_FX から入った Exnessから肉送られてきた笑 なんとか生き延びられそう pic.twitter.com/v0Fi18hXI6 — せばすちあん (@OENpaCK) September 30, 2020 Exnessに限らす、海外FXブローカーは口座開設ボーナスをゼロカット使い捨てで終わるような人を顧客とは思ってなく、入金・トレードをする人だけを高待遇します。 それにしても、Exnessから送られてきた高級和牛はマジで美味しかったです。 ボーナス Exnessは無制限レバレッジという破格のサービスがあるので、入金ボーナスというのはありません。 エクスネス早く開設すれば良かったと思うくらいトレードしやすいのでオススメです❗️海外ブローカー開設するならまんぼうさん一択っす。#まんぼう総裁キャンペーン https://t.co/f1bNm6nNnL — FXxker (@lastsong2015) January 16, 2021 使った人はみんなこういう感想になるんですよね。 このメッセージが、つまり、Exnessの評判です。 特殊サービス 繰り返しになりますが、「無制限レバレッジ」が特殊サービスになります。 証拠金が0にならなければポジションを維持できるので、この画像のように、0.01ドルの証拠金から100ドルの利益を積み上げることが可能になります。 また、維持率が0まで許容できる、かつ、無制限レバレッジであるため、ポジション保有中に利益を一部資金移動することが可能です。 しかも、土曜日・日曜日にも移動が可能であるため、週末を挟んだトレードでポジションを持ち越しても、このように資金移動することが可能です。 例えば、週末に「亡国がミサイルを発射した」なんてニュースで、持ち越しポジションが確実に窓開けでロスカットになるようなことが起きても、 市場終了後にポジションをクローズできる ってことです。   スポンサー Exnessは現在特定のスポーツチームのスポンサーでありませんが、かつては レアルマドリードのスポンサーでした。(現在はeasyMarketsがスポンサーですね。) 億単位の予算を確保できる企業の風格といっていいでしょう。 Milton Marketsの解説 ライセンス Milton Marketsは、バヌアツでライセンスVanuatu Financial Services Commission (VFSC)を保有しています。 口座種別 2020年7月20日以降は以下の口座で取引できます。 スマート エリート エリートプラス スプレッド (メジャーペア) 0.8 pips~ 0.5 pips~ 0.2 pips~ 取引手数料 なし なし なし 最大レバレッジ 1:1000 (*1) 1:200 1:200 最低入金額 3万円 (*2) 100万円 1000万円 発注サイズ (lots) 最小0.01 最大50 最小0.01 最大50 最小0.01 最大50 最大保有 ポジション数 100 (Forex) 100 (Forex) 100 (Forex) マージンコール 100% 100% 100% ストップアウト 50% 50% 50% (*1) 1:1000($5,000まで)、1:500($10,000まで)、1:200($10,001以上) (*2) USD, EUR の場合、100を掛けてそれぞれ 300USD、300EURです。 ストップアウトが50%という点が若干の注意点ですが、上位口座にも取引手数料が無いのが特徴です。 ※ミルトンマーケッツの役員さんから直接聞いたのですが、ミルトンマーケッツとしても取引コストの削減で他社と差別化しようとのことです。 ↓その時の会合です。 ミルトンさんをまんぼうが接待 pic.twitter.com/0oJcyxbX6B — ハイレバ戦士まんぼう総裁 (@manbou_FX) December 21, 2020 実際、上位口座でも取引手数料がゼロというのはかなりお得です。 口座開設ボーナス FX始めるならいつやるの?今でしょ!💰😎 ミルトンなら口座開設ボーナス5000円プレゼント中🎁 そ、そして、今日までお正月ボーナスも実施中🙌🙌 締切りまでまだ半日のこってますよ〜 お見逃しなく!#詳細は固定ツイートにて #ミルトンマーケッツ #海外FX #口座開設ボーナス #お正月ボーナス pic.twitter.com/BSI9aggC8y — Milton Markets Official (ミルトンマーケッツ公式) (@MiltonMarketsJP) January 15, 2021 公式ツイッターアカウントからもアナウンスされていますが、常時5,000円の口座開設ボーナスを提供しています。 まんぼう総裁としては、口座開設ボーナスだけでなく、入金・トレードはしてほしいブローカーではあります。 ミルトンマーケッツ役員さんのお話では、口座開設ボーナスといってもKYCの提出をしてもらい、ミルトンマーケッツ内のコンプライアンス遵守の要件上、必ずKYCレポートを作成する必要があり、KYCレポートを作成する手間がかなり大きいとのことです。 つまり、KYCレポートを作成するぐらいはミルトンマーケッツに儲けてもらってほしいということです。 ボーナス 入金ボーナスも提供しています。GEMFOREXみたいに「当選式でぇ...」みいたいなユニークウザい仕様ではなく、常時となります。 特殊サービス ミルトンマーケッツにも特殊サービスというのはありません。 特殊サービスがあるのは、easyMarketsとExnessといったところです。 スポンサー こちらも、ミルトンマーケッツはスポンサーなどはやっていません。 まとめ 「上位口座」という表現のとおり、スプレッドの狭い口座は「上位」なのです。 ソ●プランドで例えるなら、高級店なのです。 大衆店には大衆店の良さがあり、まれに高級店並のサービスがあることもあります。 しかし、常時高級店のサービスが必要なら高級店を選択するべきでしょう。 海外FXも同様に、上位 = 勝ちやすい ということです。 数値的な具体例は当サイトのブローカー解説記事・比較記事で特集しているので各々参考にしてほしいです。 もっとも、上位口座を利用するためにはそれなりにまとまった金額を入金する必要があるので、まずは「高級じゃないサービス」を活用することで高級サービスを利用できる努力が必要かもしれません。 最低入金額という意味ではExnessの上位口座がもっとも安いので、10万円相当が用意できたなら是非Exnessの上位口座を使ってみることをおすすめします。マジでびっくりするから! 一方で、 「いやいや、俺はボーナスが好きなんだ」 という、好みも否定はしませんが、 「スプレッドって、ブローカーの利益だからね! ずっとブローカーを肥やすのが好きなのね?」 とも言えるということを改めて認識してみましょう。 上位口座は手数料が必要ですが、スプレッドを払うよりもコストが安いというのをお忘れなく。 このブログ記事が役に立った!!って方は是非下のランキングバナーを3つぽちっとよろしくお願いしますヽ(^。^)ノ
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