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【海外FX】OnEquity(オンエクイティ)の特徴と安全性について徹底解説

まずはじめに

全宇宙銀河系まんぼう総裁ファンの皆様こんにちは( ^)o(^ )

 

このページでご紹介する「OnEquity(オンエクイティ)」は、日本ではまだ馴染みの無い新しい海外FXブローカーです。

日本では新しいブローカーと思えますが、実態は2007年に設立していますので、歴史は古い老舗ブローカーとなります。

 

このページでは以下の内容を徹底解説いたしますので、海外FXブローカー選びのお役に立つことができます。

 

このページで参考になること

  • OnEquity(オンエクイティ)の会社概要
  • OnEquity(オンエクイティ)の特徴
  • OnEquity(オンエクイティ)の口座タイプ
  • OnEquity(オンエクイティ)の取引銘柄とスプレッド
  • OnEquity(オンエクイティ)のレバレッジ
  • OnEquity(オンエクイティ)の入出金方法
  • OnEquity(オンエクイティ)のボーナス

 

それでは、行ってみましょう!

 

OnEquity(オンエクイティ)の会社概要

OnEquity(オンエクイティ)の会社概要は以下のとおりです。

運営会社OnEquity Group
設立年2007年
住所CT House, Office 9A, Providence, mahe, Seychelles

(OnEquityグループの包括的なサービスソリューションをしているONEQ Global Ltd.は、Agias Zonis 22, Limassol 3027 キプロス)

ライセンスZA:FSCA, SVG:FSA, CySEC, SC:FSA

設立年は2007年となっておりますが、日本人の本格的な受け入れが開始したのは2024年からになります。

 

公式サイトにも記載されているOnEquityグループの包括的なサービスソリューションをしているONEQ Global Ltd.の住所は、キプロス島の「Agias Zonis 22, Limassol 3027」となります。

 

なお、キプロス共和国は世界地図で見るとこの位置です。

日本からかなり離れており、移動時間は26時間25分、移動距離は14,302kmです。


OnEquity(オンエクイティ)の特徴

OnEquity(オンエクイティ)の特徴は以下のとおりです。

 

最大レバレッジ1,000倍

OnEquity(オンエクイティ)では、最大レバレッジ1,000倍で取引可能です。

日本のFXブローカーと比べると桁外れの高レバレッジということがわかるでしょう。

 

 

コピートレード有り

最近、海外FXブローカーの中ではコピートレードが標準で利用出来るようになってきています。

コピートレードとは、希望するトレーダーとご自身の取引口座を自動的に紐づけることで、シグナルを受信し自動で取引をする手法で、自分が寝ているときでもトレーダーが取引をしてくれます。

もちろん、コピー元のトレーダーが損失を出した場合には、自分も損失を出すことになりますので注意が必要です。

そのため、しっかりと公開されている情報を見極め、コピーするトレーダーを選択する必要があります。

 

日本のスタッフ在中でサポートも充実

OnEquity(オンエクイティ)は、日本人スタッフが在中していますので、何かトラブルや質問等があれば日本語での対応をしてもらうことが可能です。

 

 

OnEquity(オンエクイティ)の口座タイプ

OnEquity(オンエクイティ)の口座タイプは以下のとおりです。

口座タイププラスプライムエリート
最低入金額25ドル1,000ドル5,000ドル
基本通貨USD,EUR,JPY
最低スプレッド1.5pips0.4pips0.0pips
取引手数料無料5ドル
最大レバレッジ1,000倍
プラットフォームMT4,MT5
マージンコール70%
ロスカットレベル30%

 

初心者向けの口座タイプはプラス口座でしょう。

それ以外は入金出来る資産に合わせて口座タイプを選択しましょう。

 

OnEquity(オンエクイティ)の取引銘柄とスプレッド

OnEquity(オンエクイティ)で取引可能な銘柄とスプレッド、スワップの例は以下のとおりです。

銘柄名Min SpreadsTypical SpreadsSwap ShortSwap Long
AUDJPY0.40.9-12.367.28
EURJPY0.61.1-13.67.86
GBPJPY0.61.1-21.9415.42
USDJPY0.20.7-21.7314.36
CADJPY0.30.8-14.99.54
EURUSD0.20.74.27-9
GBPUSD0.20.7-0.39-5.15
XAUUSD9178.5-30.18
NGAS1015-7-7
Crude1015-5-5
JP2251525-56.1-62.3
US100100180-29.3-17.19
US302028-2.3-5.1
BTCUSD44.565-25-40
CRPUSD204225-10-15
ETHUSD5.0815.5-5-10

 

一般的なスプレッドの狭さでしょう。

スワップもプラスのものもありますので、長期間ポジションを保有するときも安心でしょう。

ただし、スワップは変動しますのでそこは中止しましょう。

 

OnEquity(オンエクイティ)のレバレッジ

OnEquity(オンエクイティ)のレバレッジは取引する銘柄により異なります。

 

外国為替商品の場合は最大 1:1000

金属および商品の場合は最大 1:400

インデックスの場合は最大 1:300

仮想通貨CFDでは最大1:50

 

一番最大レバレッジ1,000倍を味わえるのは、外国為替商品のみとなっていますのでご注意ください。

 

OnEquity(オンエクイティ)の入出金方法

OnEquity(オンエクイティ)の入出金方法は以下のとおりです。

入金出金方法通貨手数料反映時間
銀行送金USD,EUR,GBP無料3~5日
BTCBTC無料30分
ETHETH無料30分
TetherTether無料30分
LuqaPayJPY無料30分
DELTA PAYJPY無料30分
クレジットカード(VISA)EUR,USD,GBP無料24時間
クレジットカード(MASTER)EUR,USD,GBP無料24時間

 

一般的な入出金方法が用意されているので、困ることはないでしょう。

 

 

OnEquity(オンエクイティ)のボーナス

※現在ボーナス仕様が変更されています。

◼️以前のボーナス構成

  • 初回入金額の100%(最大$700)
  • 30%(最大$5000)

◼️新しいボーナス構成

  • 初回入金額の60%(最大$700)
  • 30%(最大$5000) ※残りのボーナス

この変更は、新規アカウントおよび初回入金がない既存アカウントに適用されます。

ユーザーへの影響ですが、新しい規約のポップアップが出ています。英語のため読み飛ばされる可能性もありまずが、翻訳アプリを駆使して必ず仕様を理解してください。

※仕様の質問はサポートにお願いします。


 

OnEquity(オンエクイティ)のボーナスについてはまんぼうブログ限定で用意してもらいました。

初回入金に限り100%入金ボーナス(上限700ドル)

以降、上限5,000ドルまで30%入金ボーナスがあります。

 

つまり、最大限のボーナスを獲得しようとしたら、

初回入金時には700ドルを入金、

2回目以降は、合計16,667ドル以上を入金すればお得にボーナスを受け取ることが可能です。

 

なお、100%ボーナス提供ブローカーはブローカーの裁量判断で利益取り消しなどが起きる可能性がある事をご理解下さい。

【重要】

100%ボーナスはクッション式なので、原資ロスでキャンセルさせることはありません。

また、ボーナス申請時にクライアントIDを聞かれることがありますが、

クライアントIDは225445とお伝え下さい。

OnEquity(オンエクイティ)のLinedIn

OnEquity(オンエクイティ)では、LinkedInを公開しています。

 

LinkedInとは、シリコンバレーの企業が運営している世界最大級のビジネス特化型SNSです。

2003年5月5日のサービス開始後、アメリカ合衆国を始め、世界各国で普及し、2023年5月現在、登録メンバーは9億人以上が利用しています。

 

こちらをフォローしておけば、OnEquity(オンエクイティ)の更に細かい内部情報を見ることが出来るかもしれません。

 

OnEquity(オンエクイティ)のまとめ

OnEquity(オンエクイティ)の紹介は以上です。

 

100%ボーナスがある海外FXブローカーは貴重になってきましたので、とりあえず入金して試してみるのが良いでしょう。

 

ちなみに、2024年2月よりOnEquity(オンエクイティ)のカントリーマネージャーという役職に、元 IronFX シニア アカウント マネージャーの Enver Snyders氏が任命されているようです。

こういう動きを追っていくと、このブローカーが安心出来るとかの判断材料にもなると思います。

 

是非、登録して使用感をお試しください!

 

キプロスのOnEquity(オンエクイティ)に直接取材を実現!

「OnEquity(オンエクイティ)ってホントに経営しているの?」という疑問を解消するために、キプロスで訪問してみました。

ちょっと近未来的なオフィスでしたが、

ふつうにキプロスで経営していて、特に怪しい雰囲気もなく安心感がありました。

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