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まず始めに

全宇宙銀河系まんぼう総裁ファンの皆様こんにちは( ^)o(^ )

海外FX最新ニュースの2022年1月号です。

今月はブローカーにどんな動きがあるでしょうか?

それでは、行ってみましょう!

easyMarkets(イージーマーケット)I氏の独り言(2022年1月17日)

イージーマーケッツのIでございます。

マーケット情報をまとめましたので少しでもお役に立てれば幸いでございます。

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[市場のパニックを押さえるためにパウエル議長は冷や冷や?]

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アメリカのFRB(中央銀行)が非常に利上げに前向きな発言が目立ちます。

それに伴い、アメリカ株、特にテック株やインデックスが年初に比べて低空飛行となって参りました。

しかしながら、EUR/USD、GBP/USDなどの日本円以外のペアに関しましてはドル安が進みました。

通常は金利上げを行ったり、前向きな発言があるとその通貨が上昇する傾向がございますが、現在は逆の現象が起きております。

【オミクロン株の拡大】

日本では蔓延防止措置の検討が入ったという点がBloomberg(24時間延々と世界経済の放送をしている番組です)でも放送されていました。

円安の要因としても報じられておりました。

また、オミクロンは危険であるかどうかという議論については各国行ったり来たりの状況が続いていますが具体的に大幅に規制を緩和している国も見られない為、停滞した状況等は引き続き続くかと思われます。

【原油】

少し供給制限が掛かっているという報道があり、上昇の方向が予測されている記事が多くみられました。

しかしながら、原油価格の現在価格からの上下はやはり移動制限(コロナ)次第という所もございます。

【日本円】

火曜日に日銀の政策金利の発表がございます。

まさかではあるかと思われますが金利上げの「検討段階に入った」などの前向きなコメントが出てくると、一時的に円高となる可能性もございます。

また、下記にも記載させて頂きますが、日経平均株価が比較的好調で、日本株に買いが集まってきているという点については注目でございます。

【トヨタ】

少し番外編にはなりますが、トヨタの全自動固定電池の開発がうまくいっているのではという報道などが現在トヨタの株価を過去最高に押し上げております。

特に豊田章男社長のコメントでは「正解のない時代だからこそ、とにかく挑戦してみる事」というコメントからも、EVだけではなく、自動運転など、その場その場でトレンドが来ることに備えて動きを見せる可能性もあります。

弊社でもトレード頂けますのでご興味ございましたら是非ご覧くださいませ。

【アメリカ株価】

先週はナスダック、ダウジョーンズ、SPI500のインデックスがほぼ横ばいの状況でした。

特に金利上げの示唆があるにもかかわらず、なかなかドル高とならない事により、投資家の中でも下落の警戒は一定以上あるという情報が多くございます。

突然の下げなどにご注意くださいませ。

弊社はFX取引ですので、下落の場面も「売りポジション」を立てて頂けることが一番の強みでございます。

ボラティリティの大きい取引ペアにはなります、「Nasdaq、DowJones、SPI500」は市場閉場時間もお取引頂けますので是非ご注目下さいませ。

【仮想通貨】

これまで仮想通貨は「とにかく投機的に突然上がったり下がったりする」という動きでしたが、最近ですと明らかに「アメリカのFRB関連や経済指標の発表などに反応」するようになって参りました。

過去ですと関連性はあまりございませんが、私がみるところ、ここ最近ですとナスダックとビットコインがチャート上で非常に似た動きをしているところが興味深い点でございます。

ナスダックはテクノロジー系株が多いインデックスですのでこちらに関連性が生まれてきている可能性も考えられます。

弊社でもご利用頂けますTradingViewをですと他のペアなどと比較することもできます。

その他特に重要な経済指標は下記となります。

18日火曜日:日本(15:30)    黒田東彦日銀総裁、定例記者会見(日本円) 、日銀金融政策決定会合、終了後政策金利発表※時間未定

19日水曜日:イギリス(19:00)  12月 消費者物価指数(CPI) [前年同月比] (ポンド)

20日木曜日:ヨーロッパ(19:00)12月 消費者物価指数(HICPコア指数、改定値) [前年同月比] (ユーロ)、ヨーロッパ(21:30) 欧州中央銀行(ECB)理事会議事要旨(ユーロ)

21日金曜日:日本(16:00)    12月 全国消費者物価指数(CPI) [前年同月比] (日本円)、アメリカ(22:30)  12月 景気先行指標総合指数 [前月比] (ドル、株価関連、ゴールド)

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[以上となります] ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼

 

FXGTの新着ニュース(2022年1月11日)

概要

お待ちかね!100%入金ボーナスキャンペーンを実施いたします。

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最低入金額は1万円からとなっておりますので、参加していただきやすくなっております!

ボーナス内容

入金ボーナス → 100%(受取上限: 100,000円 相当額)

・ボーナスのお受け取りは一度きりとなります。

・まとめて1万円以上のご入金が対象となります。

>ボーナス付与例

>例1) 8万円を入金した場合: 100%のボーナスとして、8万円相当額を受け取る

>例2) 20万円を入金した場合: 20万×100%=20万⇒上限額の設定がある為、10万円相当額のボーナスを受け取る

期間

2022年1月11日 11:00:00 ~ 1月21日 10:29:59 (サーバータイム:GMT+3)

[ 日本時間 1月11日 17:00:00 ~ 1月21日 16:29:59 ]

対象通貨

全て

対象口座

セント口座、ミニ口座、スタンダード口座、FX専用口座

※ECN口座は対象外となります。口座タイプを必ずご確認ください。

※当ボーナスは、同時開催中の他の入金キャンペーンよりも優先されます。

※当ボーナスの対象になった場合には、初回入金ボーナスの入金回数にカウントされません。

※当ボーナスの対象になった場合には、通常入金ボーナスの全期間上限120万円相当額に含まれません。

※MT5口座へ資金移動後、ボーナス付与まで30-40分ほどお時間を頂戴する可能性がございます。すぐに反映されない場合、資金移動を行わずしばらくお待ちくださいませ。

easyMarkets(イージーマーケット)I氏の独り言(2022年1月11日)

マーケット情報をまとめましたのでお時間ございましたらご覧くださいませ。

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[アメリカの利上げ加速により市場不安広がる?]

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毎度のようにアメリカの「金利上げ」「量的緩和の縮小」が話題となっています。

しかし、年初にアメリカの株価、インデックスが大幅に上がりましたが、先週のパウエル議長の、「金利上げを急ぐ」という非常に強気な発言が株価市場の不安感情を一気に高めました。

※尚、「金利上げの条件となるための雇用情勢が良好である」という点において先週金曜日の雇用統計は、予想を大きく下回る結果となりました。

ここに「金利上げを推測していくための懸念点」は残っているかもしれませんので引き続きこの点には注視が必要でございます。

【オミクロン株の拡大】

前回のやや「楽観的」な状況に比べて少しだけ警戒感が出てきた報道が増えて参りました。

アメリカの航空会社がスタッフの人員制限を行うなど現場は少しパニックとなっております。

原油価格を押し下げる可能性もございます。

【円安の拡大】

先週はドル円で116円を超えるところもございましたが、そこから現在までやや下げて115円台で推移しております。市場では「(アメリカの)インフレ抑制に前向きな発言が出れば、一段と円安・ドル高が進む可能性もある」(三菱UFJモルガン・スタンレー証券の植野大作チーフ為替ストラテジスト)という記事もあります。アメリカのFRB(中央銀行)の発言系の指標も報道ベースで注視しておく必要があると考えられます。

【アメリカ株価】

GAFAM、テスラなどのテクノロジー系の株価が大きく下落した1週間でした。

FRB(アメリカの中央銀行)も上がりすぎたテクノロジー系株価などを牽制するかのように強気の発言があり、市場をコントロールしているのかもしれません。

年明けに下げから入った場合は投資家にとって年間を通して厳しい年になる可能性もあるようですが、歴史的に上がり続けてきたアメリカの株価指数が今年はどのようになっていくかに注目でございます。

【ゴールド】

先週の雇用統計の結果がどちらかというと予想を下回り、セオリーであればゴールドが上昇するところでしたが、むしろ下がりました。

要因としては、アメリカ10年国債の利回りが上昇したことによりドル買いが進み、ドルの価格が上昇したことにより、ゴールドの価格に下圧が掛かったという見方が多くありました。

参考記事

※英語にはなりますばご参照くださいませ。

【仮想通貨】

1月10日に一時的に4万円を下回り3万円台に突入しました。

今年はアメリカFRBによる金利上げ計画のタカ派(強気)発言などで、コロナ渦の中でインフレーションと共に投機的でバブル気味となっていた仮想通貨市場にとっては少し逆風になる可能性があるのではないかもしれません。

また、現在以下のニュースが少し懸念事項となっている代表例でございます。

●カザフスタンのインターネット遮断(消費電力の懸念からビットコインのマイニングをやめさせるため)

●FRBの利上げ

●環境問題(長期的視野かもしれませんが環境問題に対する風当たりが強いのは事実でございます)

でございます。

その他特に重要な経済指標は下記となります。

11日火曜日:アメリカ(24:00)  パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、発言 (ドル、株価関連、ゴールド、仮想通貨)

12日水曜日:アメリカ(22:30)  12月 消費者物価指数(CPIコア指数) [前年同月比] (ドル、株価関連、ゴールド)

13日木曜日:アメリカ(22:30)  12月 卸売物価指数(PPIコア指数、食品・エネルギー除く) [前月比] (ドル、株価関連、ゴールド)

14日金曜日:イギリス(16:00)  11月 月次国内総生産(GDP) [前月比] (ポンド)

14日金曜日:アメリカ(22:30)  12月 小売売上高(除自動車) [前月比] (ドル、株価関連、ゴールド)

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[以上となります]

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Exness(エクスネス)の新着ニュース(2022年1月7日)

新しく生まれ変わったExnessウェブサイトを近日公開予定です。ぜひ、いち早くお試しください。

以前よりも優れた外観と使い心地を実現した新ウェブサイトで、市場よりも優れたExnessの取引条件を再認識していただければ幸いです。新ウェブサイトをお楽しみください。

最新の機能と特徴をご堪能ください。

  • 使いやすさが向上 – ナビゲーション、デザイン、およびコンテンツを改善。
  • 情報の入手が容易 – 各資産タイプの専用ページで、お気に入りの金融商品に関する詳細を入手可能。取引条件、スワップ、必要証拠金要件、ストップレベルなどについても確認可能。
  • モバイル互換性 – モバイルフレンドリーな100%のモバイルファーストアプローチ
  • 新しいプラットフォームページ – Exnessターミナル、デスクトップ版およびモバイル版の取引プラットフォームのメリットについて、各ページで閲覧可能。
  • Exnessトレーダー – Exnessトレーダーモバイルアプリを弊社ウェブサイトから直接ダウンロード。

以前よりも優れた外観と使い心地を実現した新ウェブサイトで、市場よりも優れたExnessの取引条件を再認識していただければ幸いです。新ウェブサイトをお楽しみください。

また、無制限レバレッジの最大の活用ポイントとしてポジション保有中の資金移動が可能なのもエクスネス(Exness)ならではの特徴ですが、これまでは2段階認証を伴う操作が必要だった
のが、ワンアクションで可能になりました。

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TTCM(トレーダーズトラスト)の新着ニュース(2022年1月6日)

日頃よりトレーダーズ・トラストをご愛顧並びにご紹介頂き誠にありがとうございます。

2022年も引き続き、ご愛顧頂けます様お願い申し上げます。

2022年1月1日より、トレーダーズ・トラストでは、開催中の「口座開設ボーナス」の利用条件を改定させて頂きました。

以前の利用条件規約にて、利益分をご出金頂く為の条件として細かく設定されておりました取引条件
を撤廃し、「10,000円口座開設ボーナス」有効期限内に、10ロットの往復取引を完了頂きますと、最大で15,000円まで利益分をご出金頂ける様になりました

尚、2022年1月1日以前に、10,000円口座開設ボーナス口座を開設頂いたお客様も、2022年1月1日以降に利益分出金を申請される場合は、改定後の条件にてお客様の取引履歴を確認後、利益分の出金可否を確認させて頂きます。

TradersTrustの口座開設

FXGTの新着ニュース(2022年1月3日)

ボーナス内容

初回入金 → 100%ボーナス(受取上限:70,000円 相当額)

>ボーナス付与例

>例1) 5万円を入金した場合: 100%のボーナスとして、5万円相当額を受け取る

>例2) 10万円を入金した場合: 10万×100%=10万⇒上限額の設定がある為、7万円相当額のボーナスを受け取る

通常入金 → 30%ボーナス(受取上限:全期間を通じて1,200,000円 相当額)

▶期間

期間限定

(終了日の2日前までに告知致します)

▶対象口座

セント口座、ミニ口座、スタンダード口座、FX専用口座

easyMarkets(イージーマーケット)の新着ニュース(2022年1月3日)

新年1回目となりますがマーケット情報をまとめました。

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[新年を占う世界の金融市場]

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2021年はアメリカの株価、指数が過去最高を記録することもあり、世界的なインフレーションが非常に拡大したことが印象的となりました。また、2022年3月にアメリカの量的緩和の縮小が完了しいよいよ金利上げが始まろうとしています。その中でも、12月のFOCMでパウエル議長の発信されておりました、「金利上げについては雇用情勢が良いという事が前提である」という中で新たな1年のスタートとして今週水曜日のADP雇用統計と金曜日の雇用統計が重要となって参ります。

【オミクロン株の拡大】

世界的に新規感染者数は過去最高を記録する中で、死者数は比較的低い水準となっており、1年前に比べるとややコロナ対策における規制がやや緩和されております。(アメリカでは人員確保のために規制を敷きながらもやや緩和しながら経済を回している状況など)

ヨーロッパでは感染拡大が止まらず昨年に続きロックダウンを選択している国もありますが、やはり昨年ほどの規制の厳しさではない事がみられます。

しかしこれらの懸念事項が為替市場にも変動を与えますのでまだまだ情報のアップデートを注視していく必要がございます。

【円安の拡大】

また、2021年はドル円が115円台でクローズ致しました。

世界の中央銀行が利上げ、量的緩和の縮小について動き出しているところで日本円が買われる材料が少し乏しく円が売られていく流れが続きました。日経平均株価が2021年9月に31年ぶりの30,000円台におりますが、過去最高が38,915円が何と1989年と失われた33年と言われており、今年はこれらの点に日銀、日本政府がどのようなかじ取りを取っていくのかに注目でございます。

【アメリカ株価】

GAFAM、テスラなど過去最高を記録するなどアメリカ株価市場は非常に活況でございました。

S&P500を中心とする株価指数は過去最高を記録する等、コロナ渦の量的緩和の縮小資金が大きく流れ込んだと言えるでしょう。

本年はコロナ渦の状況により人々の移動が活発になってくると原油関連株、旅行や航空株などが盛り返す可能性も考えられます。

【ゴールド】

2021年10月頃までは比較的リスク対策の資産として情勢が悪化傾向になるとゴールド買いが進みましたが、近頃では新興国の政府がドル資産ではなくゴールドで資産を買う傾向が高まったことにより通常とは動きが変わって参りました。しかしながら、金融緩和自体は世界的にもまだ終了しておりませんので、リスクオフ資産としてゴールドへ資金が流れ、年間を通して価格が上昇する可能性がございます。

GOLDの中長期トレードなら、損失限定・利益無限大のeasyMarkets(イージーマーケット)の
バニラオプションの活用を是非検討してください。

【仮想通貨】

2021年は2020年と比較してビットコインの価格が50%上昇しました。

しかしながら、昨年末に差し掛かりアメリカでも税制や規制の強化を進めている報道があったり、中国、インド、ロシアなどでは全面禁止もしくは強い規制を敷いております。

それに反して、エルサルバドルが法定通貨として利用し始めたり、パラグアイがマイニングや決済におけるシステム導入の検討がなされるなど、自国通貨がやや不安定な国ではビットコインを始めとする仮想通貨の導入の議論が進んで参りました。

一般的に仮想通貨がまだ決済などで浸透しているとはいえず、まだまだ本来の価格として成熟したマーケットではなく発展途上段階の市場と考えられますので本年も大きなボラティリティは起こるのではないかと考えられます。

その他特に重要な経済指標は下記となります。

3日月曜日

オーストラリア、ニュージーランド、日本、イギリス、カナダ、中国は休場となります。突発的な市場の感情の動き、ニュースによるボラティリティにご注意くださいませ。

4日火曜日

アメリカ(24:00)  12月 ISM製造業景況指数 (ドル、株価関連、ゴールド)

5日水曜日

アメリカ(22:15)  12月 ADP雇用統計 [前月比] (ドル、株価関連、ゴールド)

原油  (終日)  OPEC会議(原油関連)

6日木曜日

アメリカ(24:00)  12月 ISM非製造業景況指数(総合)(ドル、株価関連、ゴールド)

イギリス(18:30)  12月 建設業購買担当者景気指数(PMI)(ポンド)

ユーロ(19:00)  12月 消費者物価指数(HICP、速報値) [前年同月比](ユーロ)

アメリカ(22:30)  12月 非農業部門雇用者数変化 [前月比] 、12月 失業率(ドル、株価関連、ゴールド)※雇用統計でございます。

カナダ(22:30)   12月 新規雇用者数、12月失業率(カナダドル)

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[以上となります]

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Milton Markets(ミルトンマーケッツ)の新着ニュース(2022年1月3日)

お客様各位

いつもミルトンマーケッツをご利用いただきありがとうございます。

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

本年も更なるサービス向上にむけ気持ちを新たに取り組んで参りますので、2022年もご高配を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

本日1月3日から31日(月末)まで『15%入金ボーナスキャンペーン』を開催いたします。

年に一度の特別なキャンペーンをお見逃しなくご活用ください。

☆有効期間

2022年1月3日(月曜日)〜2022年1月31日(月曜日)GMT

期間中、ボーナス付与額累計15万円に達するまで何度でも適用されます。

☆対象口座

FLEX口座、SMART口座、ELITE口座を含む裁量口座をお持ちの方

※Milton Markets(ミルトンマーケッツ)の口座種別によるスペックの違いはこちらを御覧ください。

※MAMインベスター口座は対象外です。

※どの口座を所有されているかわからない場合は、カスタマーサポートまでお問い合わせください。

☆最低入金額

FLEX口座:5,000円〜(初回は10,000円~)

その他の口座:30,000円~

☆プロモーションコード

NEW22

詳細はボーナス規約をご参照ください。

Axiory(アキシオリー)の新着ニュース(2022年1月1日)

新年、明けましておめでとうございます!

皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。

旧年中はAXIORYに格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。

AXIORY創業11年目も感謝の気持ちを込めて、アキシオリーから皆様へ、恒例のお年玉をお贈りいたします。最大50,000JPYをご獲得いただける今年の「お年玉ボーナスキャンペーン」は、本日1月1日より開催です。

Step 2の各チェックポイントの取引量をクリアいただけますと、クレジットから残高に移動され、ご出金いただけます。新規のお客様も既存のお客様にもご参加いただけますので、詳細ページの注意事項をご確認の上、是非ご参加ください。

例年のAxiory(アキシオリー)のキャンペーンのルールが異なるので、今回のキャンペーン利用時にはご注意ください。

【Step 1】2022年1月1日00:00 ~ 2月10日23:59 日本時間

【Step 2】2022年1月1日00:00 ~ 2月25日23:59 日本時間

※アルファ口座や株式CFD(Step 2のみ)は対象外となりますので、ご注意下さい。

2022年も、一人ひとりのお客様に寄り添うAXIORYとして、お客様に一層お喜びいただけるサービスの向上に努めてまいります。

新しい年が皆様にとりまして幸多き年となりますよう心よりお祈り申し上げます。

*イイね&拡散リツートのご協力もよろしくお願いします(*‘∀‘)

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