TitanFXとExnessを比較

公開日 : 2020年09月13日

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まず始めに

全宇宙銀河系まんぼう総裁ファンの皆様こんにちは( ^)o(^ )

久しくブログを更新していなくて、すっかり検索順位が落ちてしまいました。(T_T)

これまで海外FXのおすすめブローカーを口座開設ボーナスや入金ボーナスを中心にして公開し続けてきましたが、正直8月になって頭打ちになって来た感は否めませんでした。

「ボーナス以外に特集することないの?」とか言われると悲しいところですが、当サイトの本質は、

 

様々な海外FXブローカーをより深く解説し、

FXで勝てる(勝ちやすい)情報を公開して、

みんながブログを活用してくれて、

みんなが(取引で儲けて)裕福になってほしい!

という、使命があると思って活動をしています。

検索順位挽回も目指したいですが、

みんなが裕福になってほしい!

という使命を優先して年内を駆け抜けようと思います!

それでは、行ってみましょう!

 

TitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)を比較する理由

今日公開する内容は、意外(?)なことに日本ではまだ比較記事がないTitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)の取引コストについてのものです。

TitanFX(タイタンFX)は日本人トレーダーにも認知度が高いブローカーで、ボーナスサービスがない代わりに狭スプレッドを売りにしているブローカーです。

まんぼう総裁もちょくちょく使っているブローカーで、入出金トラブルもなく優良なブローカーと断言できます。

なので、TitanFX(タイタンFX)についての記事もいくつか公開しているわけです。

 

一方で、「Exness(エクスネス)はどうなのか?」という問いに対しては、

Exness(エクスネス)も優良な海外FXブローカーだよ!

と、断言できます。(なんせマレーシアに直接行って来て見てきてますからね)

優良だと判断しているから、記事にするし、

キャッシュバックキャンペーン対象のブローカーにするわけです。

では、「Exness(エクスネス)は日本人トレーダーに浸透しているのだろうか?」という疑問がでてきますが、ハッキリ言えばまだ浸透しているとは言えません。

なぜなら、SEOツールでExness(エクスネス)の検索ボリュームを調査すると、

Exnessの日本人への浸透度

このように、データが見つからないという結果になってしまいます。

しかし、TitanFX(タイタンFX)の場合、

TitanFXの日本人への浸透度

かなりの検索ボリュームがあることがわかります。それだけ日本人への浸透度が高いと言えるでしょう。

しかし、以下の記事を読むと、

トンでもねぇ機会損失だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

ということがわかります。

※検索ボリュームツールは自サイトのアクセス数を上げるためにだけ使うのではなく、このようにユーザーが機会損失をしている可能性を抽出するためにも使えます。(「順位が上がったー」ってドヤるのがアフィリエイターの役割ではありません)

TitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)の取引手数料を比較

TitanFX(タイタンFX)のBLADE(ブレード)口座とExness(エクスネス)のZero(ゼロ)口座について、1ロット往復の手数料を比較しました。

1ロット往復手数料
TitanFX Exness 有利なブローカー
USDJPY 720円(約7ドル) 7ドル 同じ
EURUSD 720円(約7ドル) 7ドル 同じ
EURJPY 720円(約7ドル) 10ドル TitanFX
GBPJPY 720円(約7ドル) 15ドル TitanFX
GBPUSD 720円(約7ドル) 9ドル TitanFX
XAUUSD 72円 16ドル TitanFX

 

ドル円、ユーロドルは同じで、他はややエクスネスの方が割高です。

TitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)の買いスワップを比較

続いて、買いスワップについて比較します。比較する銘柄は代表的な主要銘柄とゴールドです。

買いスワップ
TitanFX Exness 有利なブローカー
USDJPY -2.160 -0.445 Exness
EURUSD -3.670 -3.821 TitanFX
EURJPY -3.960 -2.839 Exness
GBPJPY -3.980 -0.674 Exness
GBPUSD -3.710 -2.024 Exness
XAUUSD -6.790 -84.000 TitanFX

 

単純な大小比較では、Exness(エクスネス)の方が有利な銘柄が多いです。

ゴールドの買いスワップはTitanFX(タイタンFX)の方が断然有利です。

TitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)の売りスワップを比較

売りスワップ
TitanFX Exness 有利なブローカー
USDJPY -3.980 -3.357 Exness
EURUSD -0.890 1.167 Exness
EURJPY -1.100 -0.497 Exness
GBPJPY -5.220 -2.450 Exness
GBPUSD -4.570 -0.960 Exness
XAUUSD -1.910 0.700 Exness

 

売りスワップは全てExness(エクスネス)の勝利です。

TitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)スプレッドを比較

スプレッド
TitanFX Exness 有利なブローカー
USDJPY 2 0 Exness
EURUSD 2 0 Exness
EURJPY 5 1 Exness
GBPJPY 11 0 Exness
GBPUSD 7 1 Exness
XAUUSD 16 20 TitanFX

 

スワップの比較も重要ですが、中長期的なトレードでなければスプレッドが勝敗の明暗を分けるのではないでしょうか?

この比較表のように、Exness(エクスネス)の方が有利であることがわかります。

ゴールドについては、TitanFX(タイタンFX)が有利です。

… では、無く、…

日本人トレーダーの間では、

「TitanFX(タイタンFX)と言えば狭いスプレッド」

で認知されていますが、比較をしてみると、

「Exness(エクスネス)にもTitanFX(タイタンFX)と同じくらいのスプレッド口座がある」

と、いうことが判明したということです。

TitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)のレバレッジを比較

最後にレバレッジを比較します。

TitanFX Exness
500倍 21億倍(無制限)

 

レバレッジについては、TitanFX(タイタンFX)は最大500倍が可能であることに対して、Exness(エクスネス)は最大21億倍(無制限)が可能です。

TLを見ていると無制限レバレッジが優位である理由を誤解しているケースがあります。

無制限レバレッジ = 爆ピラミッドが可能

だけでなく、

無制限レバレッジ = 含み益が出たら原資を逃せる

という点が優位なのです。

その理由は↓の記事で詳しく解説しているので、よく読んでください!

TitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)の入出金を比較

TitanFX(タイタンFX)の入出金方法

titanfxの入出金方法

Exness(エクスネス)の入出金方法

exnessの入出金方法

日本人が主に使っていると思われる入出金手段としては、クレジットカード・bitwallet・STICPAY・仮想通貨・銀行送金ですが、

銀行送金 仮想通貨
TitanFX ×
Exness ×

 

どちらのブローカーにも一長一短があるとも言えます。

率直に言えば、bitwalletがあれば銀行送金手段は不要でもあり、仮想通貨で入出金できないという点ではTitanFX(タイタンFX)のほうがやや不便とも言えます。

例えば、FXGTやCryptoAltumは仮想通貨での入出金が可能であることから、入金ボーナスを駆使して仮想通貨という資産を増やしまくることができます。

もう終了していますが、BigBoss(ビッグボス)では仮想通貨入金でボーナスが上乗せされるキャンペーンも過去にあり、今や仮想通貨口座を作れないというのはブローカーとしては不利な条件とも言えるでしょう。

そういう意味でも、Exness(エクスネス)で仮想通貨入金が可能という点はTitanFX(タイタンFX)よりも柔軟であると言えます。

TitanFX(タイタンFX)とExness(エクスネス)を比較して理解してほしいこと

ブローカーを比較することで、より有利な戦略を立案することが可能になります。

これまでは、日本人トレーダーには狭スプレッド取引はTitanFX(タイタンFX)が代名詞であるかもしれませんが、本記事で比較したとおり、Exness(エクスネス)でもTitanFX(タイタンFX)並に狭スプレッドで取引できる口座があることがわかるわけです。

スプレッドに際立った差異がないのなら、Exness(エクスネス)の無制限レバレッジで超ダイナミックなトレードをすることができる分、Exness(エクスネス)の方が有利であると言えます。

取引手数料はエクスネスの方が割高ですが、上述したようにポジション保有中に資金移動で原資を逃がせる優位性のトレードオフと言えます。なぜなら、資金移動後に相場が激変して逆行して滑りがあるとマイナス残高はエクスネスが負担するからです。(ゴールドで起きやすい)

最低入金額の比較はしていませんでしたが、Exness(エクスネス)のZero口座を使うためには、最低1000ドルの入金が必要です。

ただし、1000ドルの金額を維持する必要はなく、入金後は別の口座に移動すればいいわけです。

↓Exness(エクスネス)サポートからのメール

ExnessのZero口座最低入金について

 

総合すると、狭スプレッドで取引したいからと言って、TitanFX(タイタンFX)に固執する必要はないわけです。

「狭スプレッド取引ができるのはTitanFX(タイタンFX)だけ」と思っている方は、Exness(エクスネス)のZero口座での取引も検討するのが戦略の幅が広がると思います。

むしろ、積極的に無制限レバレッジのExness(エクスネス)で狭スプレッド取引をするのがおすすめです。

念の為言っておくと、TitanFX(タイタンFX)も素晴らしいブローカーだと思います。

レバレッジでTitanFX(タイタンFX)が勝っていることとして、原油レバレッジが500倍ということは見逃せません。

さすがに(?)Exness(エクスネス)も原油をレバレッジ500倍では取引できません。

執筆していた日の原油往復値幅ですが、↓

原油のボラティリティ

こういうボラをレバレッジ500倍で取引できれば爆益になるわけです。

↓失敗することもあるけどね。(まんぼう総裁も毎回勝てるわけじゃありませんw負ける時は負けます)

↓あと、これもね。

まとめのまとめ

今回はTitanFX(タイタンFX)だけでなく、Exness(エクスネス)でも同等の狭スプレッド口座があることに着目してみました。

両ブローカーともに、口座開設ボーナスも入金ボーナスもありません。

まんぼう総裁もかつては種銭作りに苦労していたこともあって、当サイトではボーナスを中心とした記事に力を入れています。

↓代表記事はこちらです。

おすすめなのは、

  1. 口座開設ボーナスでノーリスクで種銭を増やす
  2. 増やしたお金を出金して、入金ボーナスで更に増やす
  3. さらに出金して、Exness(エクスネス)で少額爆益トレードに挑戦する

というシナリオです。

もちろん、口座開設ボーナスを提供しているブローカーにも限りがありますが、他のサイトと異なるのは、日本でほとんど知られていないマイナーブローカーを調査しているということです。

つまり、マイナーブローカーの口座開設ボーナスで練習して、メジャーブローカーの口座開設ボーナスで勝ちにつなげ、最終的にはExness(エクスネス)のようにより勝ちやすいブローカーを使うということです。

以上のことを総合して、新たな勝利への戦略の助けになれば幸いです。

というわけで、またねー(・ω・)ノ

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